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人志松本の○○な話 2010年2月9日(火)

今夜は…
(ジュニア)僕 以前 この番組ですごい 込む所があると。あれを こう行けば すごくスムーズに行けますって言って逆に そこが込みだしたりしてるんですよ。僕 ホンマに あっちこっちからお礼のお言葉を頂いて。「あの道を聞いてから スムーズに行けるようになりました」と。「例えば 表参道から真っすぐ明治神宮の方に向かいまして明治通り ラフォーレの所を右折。新宿の方へ行きたいと」「あそこって 右折レーンが結構 込むんですよ!」「信号3つぐらい待たなあかんときもあるんですよ」「これが 嫌で嫌でたまんないんですよ!」「このときに もう 無視していったん 直進したるんです」「直進したら角に コンドーム屋あるでしょ」「あそこを 左折するんですよ。ほんで 次を すぐ左折したら明治通りに出てきて一発で行けるんですよ」
(松本)「何?」「左折を2回ほど 捨ててやるんですよ」
(松本)「それを 何て?」
さらに企画 「ためになる話」では実際に レース形式でこの捨て左折がいかに有効かを 検証した
そして…
今回 教えたくないですけど…。これ ホントに 込むんです。渋谷の宮益坂。赤坂の方から渋谷に向かっていきます。ほんで 宮益坂の交差点を宮下公園に…。右折したい所の右折の秒数が 短過ぎるんですよ。ほんで 右折した所が横断歩道で 人通りが多いんで全然 進まないんですよ。逆に 左に寄っといて…。「am/pm」あります。その手前に 入れる所があるんでここで…。ここで 一度 勇気を持って左折を捨ててみてください!次 右折を捨てます。ほんで 真っすぐ行ったら突き当たりますので これを右折。ほんなら こっち 大渋滞です。こっちの信号は 青なんで真っすぐ 行けるんですよ。これ ちょっと 検証してみたいね。今度 僕 行ってきます。カメラさんと。これは 早いですよ!
(宮迫)これ 勉強になるわぁ。
(岡田)出ました 出ました!ついに これを…。禁断の扉を 開けましょうか!ありがとうございます。岡田君 岡田君…。いまいち 物が分かんないけどね。これ 知りません!? 特に関西方面の方 存じ上げるでしょ。インデアンカレー。これは 大阪ではホントに 有名なカレーでして。そして 東京の方にも進出してるんです。皆さん いろんな料理を食べた際…やっぱり まず 味ですね。味の話からさせていただきましょう。革命的な味です。岡田君! 今までにしゃべった文字数があったら…。無駄が くるくる回ってますね。
(宮迫)無駄が 無駄を呼び!エコじゃないわぁ!しゃべりは アメ車。やかましいわ!燃費がね。これ ホントにね味から言いますと食べたら まず 甘いんですよね。ちょっと甘いんですよ。
(岡田)何や 甘ったるい幼稚な味やなと思った瞬間から辛さが どんどん くるんですよ。だから 一気に食べちゃわなきゃいけないみたいな。こんなカレーで 奥行きのある味。皆さん 存じ上げます?ホントに。
(コバヤシ)急なオファー!野戦病院のようなね。松本さん ジュニアさん打ち合わせ…。
(コバヤシ)嘘や!?アメ車ですねぇ!勘弁してください!掘っ立てトーク。
そんな 岡田さんが大好きなインデアンカレーが こちら
そして もっといいのが店の雰囲気なんです。僕は ちょっとした有名人ですが行っても 有名人扱いをしない。
(岡田)くりぃむの有田君と行っても 有名人扱いしない。あと 品川の庄司君とも 行って。ほんだら 庄司君は その日に3回も 1人で行ったからね。その週の 「ミキティ」のギャグの通りが良かったと。これは 嘘です。岡田さん! 嘘は やめてください。どうしても つくなら…。これは?
(いとう)私。
(いとう)好きなんですけど…好き過ぎて どうしよう。近藤 真彦さんホントに 大好きで。わたし 小中高女子高育ちだったもので若いころに生身の男の方に 触れるというか知り合うことがなかったんですね。そういう 女の園で生きてるとき忘れもしない 1979年の秋に『3年B組 金八先生』という番組にマッチさんが 出てらして。不良の役だったんです。襟の高いのに…。ちょっと 生意気な感じの。
(いとう)すごい悪いんだけど実は いい子だったり色々 抱えてたりという。それを見たときに 衝撃を受けてどんどん 引き込まれてファンクラブに入ってずっと 応援してたんですよ。その好きが 高まったら今度は 自分の中で…。いろんな考えをして 出た結果が自分も アイドルになると。同じ世界に入ったらマッチさんに会えるってことでオーディションの日々が始まるんです。
(いとう)ホリプロスカウトキャラバンとか。その中で『Seventeen』という雑誌があってミスに選ばれるとシブがき隊さんの映画のヒロイン役になれると。マッチさんの弟分だからそこで もし 選ばれたらシブがき隊さんが何かのはずみで マッチさんに…。伝わるかもしれないってことですぐ 出したんですよ。でも そこが 事件でシブがき隊さんの映画に出ようとした まじめさからシブがき隊さんのいろんな作品を見たんですね。
(いとう)そしたら モックンがすごい カッコ良かったんですよ。ただ ハンサムなだけじゃなくてエロいことも言うけど 赤ちゃんも大好きみたいな 一面を見せたり字が すごく上手だったりして。
(いとう)気付いたらわたし 浮気というかモックンさんを好きになった半年があったんです。
(いとう)でも 半年後わたし 何てことしたんだろうと。ずっと好きだった人を 裏切って。何で わたしは浮気をしたんだろうと思って…。昔 紙テープ ありましたでしょ。白い紙テープに…。書いて もう1回 丸め直して武道館の2階から 投げたんです。
(いとう)あわよくば 清掃のおじさんが紙テープの掃除をしてるときに「あれ? 何か書いてあるぞ」と。「近藤さんと書いてある」っつって「マッチさん 見てください…」でも 好き過ぎて…。今日 持ってきたんですけどマッチさんのコンサートに初めて行ったときの 服が…。それ 『HEY! HEY!』のときも着てたね。
(いとう)スカートのゴムとかもう 駄目になってるんですけど。好きな人に会うって言ったからお母さんが ハイソックスにボンボンも縫ってくれて。幾つのときですか?
(いとう)小6のころ。
(いとう)ホントに 大好きだけど…。何で それ持ってるんねやろか。
(いとう)これは 捨てられずに…。
(宮迫)それが マッチさんに頂いたもんやったら 分かるけど。
(宮迫)どうでもええわ!ホンマに 意味分からんわ。気にはなってた。
(鬼奴)わたしです。
(鬼奴)リアルタイムではあまりなんですけども必ず 節目節目で 特番でひばりさんのまとめたものが流れるのを見ていくうちにすごい 好きになってきて。やっぱり いろんな伝説が好きなんですよね。わたしが 好きな話なんですけどひばりさんが生まれたときにお父さまが うれしくて…。お産婆さんを 呼びに行くときに高げたと草履を 片方ずつ履いて走ってったっていう話が好きですね。それ ひばりさんのお父さんの話でひばりさんの話ではないやん。でも ひばりさんがそう言ってましたよ。
(宮迫)その着地点でよう あの間をつくれたな。ひばりさんの話は 色々あるよね。ほかにも あるんですよ。今 一番気になったのはお産婆さん 呼びに行く話。ガッて きたんやもんね。
(コバヤシ)音感が 良過ぎて英語をしゃべれない ひばりさんが洋楽を歌ったら外国人の方は歌詞が分かるらしいんです。
(コバヤシ)発音が素晴らし過ぎて。でも まったく 英語しゃべれない。そういう伝説 いっぱいあるよな。オーケストラで歌って「あなた ずれてるわね」「いや そんなわけ…ホンマです」とか。
(はなわ)レコーディングを 1回で絶対 終わらせるらしいです。絶対に 1テーク。前日に 完ぺきに覚えてきて来て ばっと歌って「じゃあ」って 帰るんだそうです。それを 唯一 NGを出して2回 歌わせた人がいるんですよ。それが 秋元 康さんですって。『川の流れのように』で「もう1回 歌ってください」って。「あなた いいわね」って言ったみたいな話 聞きましたね。マッチも 何か言うたってな。
(いとう)「あの おばさん歌うまいね」って言ったらひばりさんが すごく気に入ってそれから よく 食事させたりして。今 トントントンといい感じで きてたときに…。あなたのフォローのためにみんなが 動いてるのに…。あなたの作った 泥舟にみんなで 乗り込んだんですよ。みんなが乗り込んだらお前 降りんのかいな!
(宮迫)これは 私ですね。僕 親父が 大阪の魚市でずっと働いてまして。幼いころから 魚介類とかお寿司屋さんに 慣れ親しんでて。ホントに 寿司が大好きで 常に寿司のことばかり考えてるんです。嘘つけ!「常に」って 今もですよ?
(宮迫)今もですよ!だいたい ネタに見えてますから。知りたいなぁ!すごい 寿司を愛してるけど 客でたまに 嫌いなやつがいるんです。特に 有名な 青山の寿司屋とかに行ったときに後輩と カウンターで1貫ずつ頼んで 1口食うたびに大将 めちゃめちゃうまいなと言いたいわけですよ。横に IT社長に連れられた派手な姉ちゃんが おるんですよ。「ハワイが どうのこうの」ってだいたい ハワイの話してますよ。
(宮迫)しゃべってるわけですよ。しゃべるのは いいんですよ。
(宮迫)その目の前に めちゃめちゃうまそうな 中トロがポンと 置かれてるわけですよ。でも ハワイの話ばっかりだからそれが どんどん カピカピになる。早う食えよと。
(宮迫)一番 おいしく食える状態で大将が 出してくれてんのにハワイの話して 食わないからどんどん 鮮度が落ちていってる。
(宮迫)ほんで しばらくしたら「ウニ下さい」言うて…。イラッ! してたら そのときに初めて 中トロ ぱくって食うて「超おいしい!」言うて。俺の大好きな寿司を侮辱しやがって。来るな カス! と。そうですね。遺伝なんですかね。 うちの子供も寿司が 一番好きなんですよ。
(宮迫)小学校3年生 8歳の子供に大好物は 何だって聞いたら必ず 「こはだ」って答えるんですよ。
(一同)え〜!通ですねぇ。光り物やなぁ。8歳の子供が 寿司屋に行ったらこはだで始まり 締めで「こはだ下さい」って言う。それ すごいっすね。家系として 好きなんです。みんな トーマス描いてる中こはだ 描きますよね。すごいなぁ!真ん中に 切れ目 すっと入れよる。
(福徳)これは 僕です。ブルース・リーですね。髪形も 若干 意識してるもんな。ノーワックスが基本ですね。スタイリング剤を付けない。
絶大な影響を受けたという…
僕 今 26歳なんですけど 1個上か2つ上の世代なんですけど。今 若者の ブルース・リー離れがいかつい状態になってるんですよ。どんどん 離れていってるんです。大事な部分を 忘れてるんですよ。ブルース・リーは 数ある伝説を…。名言といえば…。素晴らしい言葉ですよ。胸に ジーンとくる言葉ですけど。うちのおかんもそんなこと 言うてたけどな。言わないっす! 言わないですよ!台所で 言うてたような気がする。
(宮迫)えらい場所で言いましたね。
ブルース・リーの武器といえば…
福徳が ヌンチャクに隠された逸話を語る
実は ブルース・リーは 「ヌンチャクは攻撃力ゼロ」と言うてるんです。映画に 結構 出てくるやんか。何で 使ってんねやっつったら…。カッコエエだけで 使ってる。見た目から入るんですよ。この考えも 素晴らしいですよね。お前 バカにしだしてない?
(福徳)一切してないです!これは カッコイイからというのを。カッコイイんですよ!唯一の ラブシーンというかキスシーンがあるんですけど。その キスシーンの前に見たことない ゲテもんというかでっかいトカゲか何かの 丸焼きを食べてるんですよ。
(福徳)女の人は 気持ち悪い物を食べてるとこ 見てるんですよ。汚い物を食べた口とその直後に キスをするんですよ。
(福徳)普通は 絶対 嫌でしょ。それは ブルース・リーがカッコイイからやと思うんです。カッコイイからなんですよ。お前 それ言うたら何でもOKになる 思うなよ!ホンマ 小学生やないか!そりゃそうでしょ!
(ウド)はい。 うーお。
(ウド)自分 天野君のことが大好きで。三度の飯の次に 好きなんです。「飯より」では ないんやね。
(ウド)ホントに優しくて優しさの底無し沼というかわたしも まだ底を知らないんですよ。
(ウド)ホントに困ったとき お金を貸していただいたりしまして…。昔 消費者金融さんに借りてたときに借り過ぎて 首が回らなくなって事務所に 立て替えていただいて。「二度とするなよ」と 事務所の方や天野君と約束したんですけど人間って 約束を忘れてしまう生き物なんでしょうか1年後に また 借りてたんです。
(ウド)そうしたら 2回目に借りた消費者金融さんの額が前の額よりも 何倍にも膨れ上がってったんですよね。首が回らなくなって 事務所の方に立て替えてもらったときに天野君が 「消費者金融や ほかに二度と お金を借りちゃいけない」「今度 お金を借りたらコンビ解散だ」って言うんです。ちょっと待ってくれ 天野君!なぜ そこまで言うんだ?
(ウド)「そのぐらい肝に銘じないと 直らない!」と。分かった。 俺 もう借りないって。
(ウド)「しかし ホントに君が 困ることがあったらお金に困ったら 俺に言ってくれ。俺が貸すから」と。そこまで 天野君は…。 そんなことできるわけないじゃないか!「ホント 困ったら言ってくれ」俺 思わず…。あんなに泣いたこと ないです。えっ? 何ですか!?
(ウド)どんぴしゃでホント お金が無かったんです!待ったなしやったんや。
(ウド)ピンポンってやったら天野君が 「早いな」と。言ったものの「早いよ ウドちゃん」と。これ 意味分からんかったんや。何やろ?
(コバヤシ)僕です。 前までは 例えばおっぱいだとか お尻 脚だとかそういうメジャーパーツが好きやったんですけども。
(コバヤシ)最近 脇を見たらヤバいぐらいの感じになるんです。特に 閉じたときのたゆたみみたいなのできるでしょ。
(宮迫)目の下の ぼっこりみたいなやつ。
(コバヤシ)ホルモンタンクみたいなたゆたみを指で ちょんちょんやるのも好きですし。
(コバヤシ)女性の腕を持って こう…。でっかいハサミみたいにパチンとして たゆたみを見る。
(宮迫)見てみ。ホンマに あかんねや。ごめん ホントに。何年か前に行った性感マッサージで 当たってるよね?当たってません! 別人です。違いますよ!
(宮迫)マジですか?
(鬼奴)違います!
(鬼奴)わたしです。やっぱり ビールはわたしから 切っても切り離せないものなんですけども。昔 飲み始めたころは 実は ビールあまり好きじゃなかったんです。というのも 一気の道具として見ていたってところが…。それが 24歳のころでしょうかね。夏の日に ぱっと1杯目を飲んだら のどが…。気付いたわけですね。のど越しを 見つけたんですね。
(鬼奴)今ではすっかり ビール党で時間があれば…。家だと発泡酒で 500ミリリットル 2缶で母が買ってる 350ミリリットルを…。さっきから 何の話なんですか!?
(コバヤシ)しみったれた話。しみったれたなぁ。
(鬼奴)母は 350ミリリットルなんですね。わたしは 500ミリリットル派で。あとは ビールの歌 作ったぐらい。何すか? 「ビールの歌」って。
(鬼奴)ビールが好きで 作って。オリジナルで!?聞かせてもらっていいですか?ここでやるより 前でやった方がやりやすいんじゃないですか?どっちがいいですか?前の方が…。タイトル 何ですか?『ビールの歌』です。じゃあ 前で。それでは 椿 鬼奴さんで『ビールの歌』です!椿 鬼奴さんで『ビールの歌』です!さっき 聞いたよ。
(いとう)メロディーに入んない。あのさ 鬼奴さん前 出ます? って言うたときに何で もっとかたくなに 拒否しないんですか!?何で あっさり受け入れて出たんですか!?何すか!?
(宮迫)あんなこと しでかして心に ダメージ受けてないよ。すごいね! ハート 強いわぁ。

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