ロンドンハーツ2時間スペシャル 2010年2月9日(火)
田村淳:さあ、久しぶりのカミングアウト温泉でございます今日は素敵なゲストが。北村一輝さんです。北村一輝:どうもよろしくお願いします。男前やな。淳:3人とも仲がいいんですね。そうですよ。つい、この間も。淳:宮迫さんと北村さんが相当、前から知り合いなんですよね。最初、年上の人やと思ってて。こいつ、昔から、あんま顔、変わってないやんか。ワニみたいな顔してるやんか。田村亮:ワニみたいな顔ではない宮迫:ほんで、なんや、なんかよくよく聞いたら歳、一緒やねん。宮迫:「なんやお前タメかい」言うて。同い年なんですね。宮迫:ほんで仲よくなって「ちょっと飲みにいこうか」って言うて「昔からの知り合いのとこ行こう」って…。ほんで「わかった」っていってその場所に行ったら僕の高校の時の1個上の女の人がやってるとこやって。その高校の時からその女の人と友達やってん。だから、高校の時から実は、つながっててん。淳:地元、同じなんですか?北村:地元、一緒です。すげえ、つながり。宮迫:ただ、そのお姉ちゃんと仲いいって事は、相当悪かったって事ですからね。テレビですよ、これ。亮:まずいですか。
まずは昨年大ブレークのはんにゃ
今年こそ大事だと話し合いたい金田に対し天然男の川島は…
金田哲:うわー!温泉イエイ!さー!ズクダンズンブングン…。いや、いいな温泉は!川島章良:温泉じゃい。淳:天然、来ましたよ。亮:うわ、すごい体。川島:ああ、気持ちいいね。2人で温泉、来るのもいいな。仕事だけどね、いいね、確かに。川島:のんびりしようか、もう。のんびりしちゃダメだろ。川島:いや、いいだろ、哲。哲って言うな。やめろ、哲って言うの。昔さ、呼び合ってたでしょ。哲、章君って。淳・亮:へえ。それは、はんにゃとしてやっぱさ、川島、金田って覚えてもらわないといけないじゃん。でも、俺、お前の4個上だぞ。なんで川島って言われなきゃいけないんだ。4つ差なんですね、ここ。その、2009年はさ勢いで、こう、きたけども今年はさ、いろいろ1つ1つをさ腕を上げなきゃいけないじゃんか。そう思ってんだ。しっかりしてんな、若いのに。川島に関しては信じられないほどかむじゃんか。まあ、ガムとかは。金田:しょうもねえってマジで。何それ、マジで。川島:何?浮かれすぎだって、温泉で。しょうもねえよ!温泉来たら、しょうもねえ事もいっぱい言うだろ、それは。淳:言わねえよ。今年のさ、「2010年の目標は何?」って聞かれた時に「2010年は1回も、かみますん」って早速、かんでたじゃん。でも、俺さ、淳さんに「お前は亮君に似てる」って言われた事あるから。金田:それ、ほめられてねえよ!「ほめられてねえよ」ってどういう事や。まあ、私も言いたい事いっぱい、ありますけどね。何よ。川島:最近、ちょっとピンの仕事、多くない?しかもさ、マネージャーから前日にスケジュール来るでしょメールで。それが、一斉送信だからさお前の仕事内容も俺、わかるんだ。番組の企画によってはまあ、金田だけっていうのは仕方ないじゃん、それは。川島:俺もって言ってよ。他力本願もいいとこだな。最近、ひな壇とかでもさお前がボケたらさ俺がツッコむ前にひな壇の芸人がみんなツッコむでしょ。あれ、やめてくれないかな?誰に言ってんだよ。それ、俺に言われても。川島:俺が早くツッコんだらさ「お前、ツッコミ早すぎるよ」とかさ、他の人にも言われるし。めっちゃ早いもん、だって。俺、もう、まだオチ言う前ぐらいに、もう早速、ツッコんでるでしょ。いや、俺の仕事だと思ったから。金田:違うよ…そういう事じゃないよ。なんやねん、こいつ。淳:イライラするわ、こいつ。小さいんだよ、言う事が。川島:ちょっと…すごいとっておきの爆弾言っていいかな?聞いてんの?こいつ。話、聞いてないだろ。お前さあ、最近…。頭、薄くなった事気にしてるだろ。淳:全然、見えないけどね。気にしてねえし、マジで。川島:だから、最近さ結構、水にぬれるのとか怖いだろ押してやろうか?やめろ!川島:押してやろうか?金田:やめろ…やめろ!小池:先にやられちゃった。淳:先に押されちゃった。やめてくれよ、なんかそんな変な感じの!川島:お前、なんでさ人が押す前に押すんだよ。ちょっと頭見せろ、お前。金田:普通だって、マジで。淳:頭、直撃ですね。亮:一番イヤなやつ。ちょっと待て、ちょっと待てちょっと待て!やばいぞ、頭。金田:何?頭、そんな、やばい?なんだよ、あいつ。亮:のどもと、いって…。金田:ちょっと待て…しゃべらせろ!金田:まず、しゃべらせろ川島!川島:でも気にしてるでしょ?金田:何を…ほら見ろよ!いろんな角度から見てみろよ。宮迫:ここぞとばかりにやってるな。淳:自由ですね、あいつ。金田:マジ、お前、ぶち殴るぞマジで。
続いてはオードリー
若林から春日へ日々のうっぷんが爆発するがラストは逆に散々な目に…
若林正恭:ちょっと俺は、最近気になってる事があるのよ。春日敏彰:聞いてみよう。お前、最近色気づいてきてるだろ。なんだ、急に。若林:なんで「春日さんの事が好きです」っていう女性タレントの人と共演する時にメークに2回行くんですか?春日:なるほど、その件ね。亮:合ってんだ。春日の肌荒れとか好意持ってる方に見せちゃうとガッカリするでしょ。若林:色気づいてんじゃねえか!小池栄子:認めた。あの、本題に入ります。春日:なんなんだよ。春日さん、変わりました。春日:変わっちゃいないよ春日は。若林:最近、仕事終わりに「このあと、稽古するぞ」っつったら眉間に、しわ寄せるでしょ。春日:まあ、無意識だね。お前がネタ合わせをイヤがってんなっていうのに俺、気付いたから今、一緒にネタ作ってくれてる作家さんが台本が出来上がったら胸張ってちょっと七三にしてお前の役やってんだよ。小池:えー!お前より、うまいんだよ。春日をやるのが春日より、うまいんだよ。春日:どういう事なんだよそれは。若林:結構、うまくいったなと思って、本物と、次の日ネタ合わせすると、前の日の方がよかったりするんだ。あと1回もないじゃないですか。「ネタを作ってきたよ」とか。春日:春日も、実は温めてるネタっていうのがあるから。出せよ、そういうのは!春日:これ、だから若林君に出来るかなっていう感じなのよ。若林:あ?俺が?春日:そう、そう、そう。今までは、あなたなんか、ちょっと、そのね外すような感じだったじゃん。やってましたね。春日:今年は、ちょっとまた違った一面をね。若林:それを作ってくれたのね?ちょっとやってみよう、じゃあ。若林:やってみようぜ、じゃあ。楽しみ!
という事でネタ合わせをする事10分…
春日:新しい扉、開くぞ。どうも、よろしくお願いします。イエーイ!若林、春日でーす!皆さん、春日のここ空いてますよ。じゃあ、横に入っちゃおうかな?って、おーい!ダブリュー!ヘッ!若林:いや、デートとかねしたいと思うんですけども待ち合わせは昼の12時ぐらいがいいですね、やっぱり。春日:朝5時にしろよ!そうそう、4時に歯を磨いてね。って、おーい!ダブリュー!それでね、2人で手つないで歩いてくわけですけどもね。キスをしろよ!若林:ブチューって…おーい!ダブリュー!若林のダブリューなんだな。お前と漫才やってらんねえよ本当に。おい、お前それ、本気で言ってんのか?本気で言ってたらダブリューダブリュー、ダブリュー…!お前とダブリュー、ダブリュー!漫才をさダブリュー、ダブリューダブリュー、ダブリュー…!やってねえだろ!ダブリューダブリュー、ダブリュー…!若林・春日:エヘヘヘヘヘ…。どうもありがとうございました。そりゃ、そうなるやろ。なんなんだ、このネタ。春日:若林の新しい扉を開くって言ったでしょ。若林:俺のキャラじゃねえだろ。これ、ザキヤマさんのキャラだろこれ。確かに言いそう。もう1つ、あるんだよ。若林:なんだよ。つかみのネタをちょっと忘れてて。出てくる時に、それやったらスムーズに今のネタ入れるっていうつかみがあったの。つかみのネタをちょっと忘れてて。若林:一応、聞くわ…何?
果たして春日の考えたつかみネタとは?
3、2、1、はい!若林:誰かな?若林:誰かな、誰かな、誰かな?若林:誰かな?誰かな、誰かな、誰かな?若林でした!ダブリュー!最高じゃん。亮:なんやねん、ダブリュー。小池:若林のダブリューでしょ。淳:ダブリューの作り方いいよね小池:いい。うまい。心が折れた。じゃあ最後、シメもあるから。シメは…。見たい!
次こそ大丈夫か?春日の考えたシメのネタ
春日:じゃあ、2010年も頑張ろうという事で。皆さん、バーイ。若林:若バーイ。めちゃめちゃキャラ変わんじゃんこれ、やり出したら。2010年も若林がネタ書きます。よろしゅう。淳:でも、嫌いじゃないでしょ?小池:好きですね。ダブリュー、ダブリュー…。小池:すごい、でも自分のものにもう、してる…。淳:キレイなダブリューだったよダブリュー、ダブリュー。やりたい!淳:言いたくなってんじゃん。小池:これ、絶対はやると思う。北村さんも、ダブリューかなり、はまってる…。はまりましたね。やりたいですね。どっか、ないの?今、やってるドラマの中でダブリュー使うの…。淳:見たいな。本当、言えないけど手でやる事は出来ますね。亮:ダブリューを?北村:これを、今プロデューサーが見て怒るかどうかわかんないですけど
3組目は北陽最近、浮かれている虻ちゃんに伊藤ちゃんから強烈な爆弾
そしてラストは最悪な事態に
小池:あらセクシーショットきた。虻川美穂子:温泉美肌ですよこれは。伊藤さおり:うわー!いい景色!入りたかったの、温泉!亮:こんなんやったっけ?伊藤ちゃん。淳:伊藤ちゃん、ちょっと、最近キャラ変わってきましたよね。おばちゃんだね、伊藤ちゃん。小池:キレイどころだったのに。私たちも、いい年だから今年はさ…。やっぱプライベートも充実させて仕事も頑張ると。でも、やっぱこの世界っていうのは結構、厳しい世界だからやっぱ仕事一本でやるぞっていう気持ちがないとダメだと。伊藤:本当に、そう思ってる?虻川:思ってる。伊藤:なんか前の虻ちゃんはそういうのがすごい伝わってきたんだけど彼氏、出来たでしょ?彼氏、出来てから、本当に180度、変わったというか。あら。髪型も最近、変えて。前は、なんかこうちょっと元気に見せようと思ってリーゼントっぽくしてたのも最近、変えて誰みたいにしてるんだっけ?安田成美さん。本当だ。昨日もヒョウ柄着て、現れて。ちょっと急にヒョウ柄の、なんかセーターみたいなの着だすからビックリするんだって、本当に。色気づいちゃったのかな?何を目指して走ってんの?虻川:ちょっと、女としてもキレイに見えたらなっていうのはちょっと、ある…。そりゃ思うよね。好きな人が出来たら。あと、すごいいろんな人から聞くんだけどなんか最近、虻ちゃんの彼氏が私を抱いてくれないって言って。まずい…それは、まずい!それはダメ!伊藤:すごい、あの…。ちょっと待ってこれは、普通に温泉に来てるわけじゃなくて…。番組なんだ、これ、一応。ダメ、それ、ダメ…ダメー!すごい、いろんな女芸人が虻ちゃんの事、心配してるから。ちょっと待ってよ!それじゃ、私がいろんな人に言ってるっていうのがバレちゃうじゃん!虻ちゃんの中での、そういうストレスとかもあるからなんか最近、大久保さんと一緒に伊豆の方に旅行行ったんでしょ?どこ行ったの?虻川:温泉。いや、でも、そのあとなんか…。虻川:温泉の前に…まあ、目的があって。あそこ行ったな。伊藤:どこ?秘宝館。淳:やっぱな。宮迫:余計、欲求たまるやろ…。欲求不満だね、これ。マジで、これ彼、見たら、どうすんだよ!秘宝館に行く女!伊藤:でも事実なんでしょ?やばいから、もう…!やばいから…やばいから。最後に聞くけど虻ちゃんさ、もしだよ?伊藤:彼氏に「芸人やめてくれよ」って言われたら、どうする?これは究極の質問ですよ、これ。ちょっと、何、黙ってんのよ!淳:逃げた、逃げた、逃げた。虻川:よけちゃった…。伊藤:ちょっと待って…嘘。やだ、かかってないじゃん!髪の毛とか、あんまぬれてないじゃん。とっさに、よけた。小池:女の子になっちゃってる。淳:変わったな、虻ちゃん。芸人として、北陽頑張り時なのにさ。伊藤:虻ちゃんがこうなっちゃってんだったら私、頑張るしかないじゃん。虻川:まあ、そうだね。虻ちゃん、ちょっと押して。虻川:え?淳:この子、変わったな。伊藤:私さ長い付き合いで、わかるよね。やる時は、やる女だよ。淳:面白えじゃん、伊藤ちゃん。亮:腹決めたね。伊藤:押せ!淳:股間で受ける気だね。淳:下手くそだな!亮:やりなれてない。ああ、ひどい!亮:「ふぁー」ってなんやねん。いいね!任せた!伊藤ちゃん!オープン!オープン!虻川:うわー!伊藤ちゃん、やだ!淳:この子、変わったな。結構、普通にテレビの前で見てるんで結構、ファンだったんですけどなんか最近、違いますよね。淳:なんか感じますか?北村:なんか、すごいキャラが…キャラが変わって。結構、可愛いじゃないですか2人とも。淳:2人とも、そうですね。チャーミングな2人ですから。北村:あー…って思ってたんですけど、本当に下ネタ多いんですよ、この頃。伊藤ちゃん、多いですよね。亮:そうなん?困ったら下、言うみたいになってるんですよね。淳:だって、あのおまた開くって相当、追い込まれてる状況ですよ、あれ。亮:簡単に開いてましたよ。宮迫:やだ、俺、あんな…。俺、あんな伊藤ちゃん見るの、やだ!
続いては吉本同期芸人の2人
どん底の陣内が悩みを告白するもケンコバが次々に自由回答を…
陣内智則:うーわ、キレイ…寒っ。ケンドーコバヤシ:めっちゃええやん。ケンコバ:こんなとこ巨乳の女と来れたら、俺半年、仕事、干されてもええな。絶対、思ってねえもんな。同期やで、俺ら。何年なる?10…?17年やけど春で18年なるんちゃう。同期でやってきて。ケンコバ:まず、NSCっていう吉本の養成所で、陣内にまずボコボコにしばかれて俺が。それ、よう言うけどもしてないやろ、俺。今日は、癒やされに来てんの。ケンコバ:どないしてん?どないしてんって知ってるやろ。ケンコバ:様子がおかしい…なんかあったんか?お前。陣内:いっぱいあったわ!知らんの?俺の事、お前。ケンコバ:俺のあこがれの人生送ってるやないか、お前。陣内:確かに、ほら結婚の時だってコバに相談したらお前がデートに誘えと。「電話せえ」言うたな、俺。へえ。それが無事、デートにもなって結婚にもなったけども。おめでとう。陣内:いや…。もう知らん体でいくんだよな。もしかして、お前…。陣内:なんやねん。倦怠期、入ったか?陣内:それどころちゃうわ。正月は2人で過ごしたんか?陣内:1年半連絡取ってへんわ。どういう事や。陣内:別れたんや。知らんかった。陣内:やかましいわ。ホンマ2009年もいろいろあって俺、大変やった時にお前は、めっちゃよかったな。お前、大ブレークやがな。ケンコバ:陣内、全然や、それ。レギュラー何本やってんねん今。ケンコバ:11本や。えー!宮迫:すげえ。2009年では映画が2本やろ。ドラマが1本やろ。2009年だけでCM4本か。全然や!CMの内1本お前がやってたやつや、ほんで。ええよ。ええけどお前、変わった。何が変わってん?陣内:もう正直な話ちゃうねん、俺の思ってるケンドーコバヤシが。なんか、お前、もっとな豪快なやつやと思っててん。ちゃうやん、育ちええやん。ケンコバ:俺は豪快やでホンマに陣内:お前、なんか名前からして小林友治って普通やん。あれ、偽名やからな。陣内:本名、なんやねん。髑髏林禿鷹丸や。陣内:やかましいわ。髑髏林禿鷹丸いうやつおらへんがな。英語の授業では、マイネームイズハゲタカマル・ドクロバヤシ…。アホだ、この人。どうやったら、今後俺、好感度も上がってもう1回、華やかな世界で頑張れるんやと。アドバイス、やっぱ欲しいのよ。ケンコバ:初心、取り戻すという気持ちこれが一番大事やと思う。まあ、そうやな。ケンコバ:だから、もう1回…。俺も付き合う、2人で…。陣内:2人で?梅田の風俗、行こう。どういう原点回帰してんだ、これ。俺の相談、わかってんの?意味。好感度、上げたいねん。なんで、それを言うねん。ケンコバ:だから今こそきっちり…皆さんに「すべて僕の責任です。誘惑に負けてしまいました」と改めて発表するべきちゃうか?YouTube見ろ、お前。ホンマ、教えてくれって。のぼせてきてんねん、俺も!本、出したら、どうや!陣内:本?「陣内バディ!」みたいな。陣内:『紀香バディ!』や!「陣内魂2」みたいな…。陣内:『紀香魂2』や!もう、自分ばっかりやん。自分がボケたくてしゃあないやん。俺の事より。俺の相談、乗ってくれへんねや。ケンコバ:乗る!もう、ええわ。変わった、お前は!変わってない、陣内変わってない!ほな、どうしたらええねん、俺。ケンコバ:もう1回…。やっぱ大阪で、ホステスホテルに呼んで…。もう、ええわ、お前!陣内:もうアカンわ、お前全然、相談せんでよかったわ。陣内、ちょっと、もう1回…。陣内:何してんねん!陣内:何してんねん!プレイになってるやんけ。陣内:もう、ええわ!お前は!受けにいった…受けにいった肛門で。最後の最後まで。あざーす!キレイな終わり方…。淳:完全に陣内さんを利用してボケ倒しただけでしたね。宮迫:でも、なんか同期ならではというか。淳:そうですね。そんな話もするんじゃないですか?宮迫さんと仕事の話とかも。北村さんは。北村:そんなに、年に、本当に数えるほどなんですけども。宮迫:恥ずかしいねんけどホンマ、年に何回か会うとかなアカンねん。宮迫:ほら、あんまり…先輩にも相談出来へんやん。淳・亮:はい。宮迫:ちょっと、なんか…でも、相談したくないねんで。したくないねんけど「察して」って思う時…。淳:なるほど。それで、ちょっとスッとスッキリするとこあるから。淳・亮:へえ。小池:何、普通にいい話してんの?亮:いやいやいや…。好感度で…。小池:ビックリしたんですけど。淳:しかんないで。小池:好感度だよね、今の絶対。淳:うちの先輩を叱んないで。まあ、役者と芸人というなんか畑違いの北村さんと宮迫さんが同じ番組のゲストっていうのがまた、なんかね。「宿命」も感じますけどね。小池:出た!淳さん、宿命?小池:今ですね…。宮迫:何、急に台本になったん?宿命といえば、私と北村さんは『宿命』という、今ドラマをやってるんです。淳:あ、そうだった!いや、そういうつもりじゃなかったんですけど。北村:金曜日、夜9時から。次、19日ですね。第5話。北村:これ、今から…こうドーンときますから。淳:また、ゴロッと話が変わってきて。北村:歌でいうサビの部分に…。淳:じゃあ、面白い展開になってきて、そして…。北村:これです。淳:ダブリューも出てくるっていう事で。宮迫:どっかでダブリュー出てくる。ちょっと待って。『宿命』DVD出せば…?『宿命』ってDVDで出せば?あ、そうか!『アメトーーク』みたいにDVD出してくれたらええのに!下手くそか!亮:何?今の。演技うまいでしょ!亮:今の、なんなんすか。一同:あ!淳:第3弾ですね。そうですね。7、8、9。もう絶賛発売中。相当、売れてるみたいですね。宮迫:もっと100万200万。100万は、この調子でいくといくでしょうね。いってほしい。もっと売れてほしいんです。家、建てたいんです!お願いします!ダメ!そこ言わなくていい。
男性芸能人が全国各地で発掘した美女の原石を自分好みの女へと磨き上げるプロデュースバトル
前回、淳が広島で見つけたケバーい女性を清楚に…
更に陣内が地元・神戸で見付けたグッズグズな女の子をアイドル級に大変身させ前代未聞のダブル優勝という結果に
そして今夜、なんとあの、つんく♂が緊急参戦
最強メンバーたちがハロプロを生んだ天才プロデューサーに挑む
アイドル級の美女が続々。最高の名勝負が
更に、スペシャル版ダイヤモンドボーイ
ダイヤモンド熟女も初開催
芸能プロ必見ザ・ダイヤモンドガールオレ色に染めてやるグランプリスペシャル
今回は、スペシャルという事で最強のメンバーがそろいました。まずは、まさかの初参戦つんく♂さん。つんく♂:よろしくお願いします。どうぞ。亮:来てしまいましたね。陣内:すごいな。いつも見てましたけどこのコーナー。「そうじゃないよ」と。藤本美貴:え、すごい!淳:原石は、そうじゃないと?つんく♂:なんか間違ってない?っていう事で。直接プロデューサーに話したら「わかった」と。いや、でも数々のアイドルをね…その原石の状態で見付けてトップアイドルにしてるわけですから。山崎弘也:つんく♂さんに勝っちゃった場合ですよね僕らが。もうハロプロじゃなくてザキプロみたいな雰囲気が…。藤本:いやだ。山崎:いやいや…本当に。藤本:入りたくない。いわゆる、プロに勝っちゃうみたいな…。
そんな山崎はおなじみのYOUとのコンビY&YOUで
更に前回ダブル優勝となった淳と陣内
そして、もう1人の初参戦よゐこ・濱口という最強の布陣がエントリー
他のメンバーは誰が見付けた原石が一番輝いたかを審査する
サッカーバカ蔵も審査の方…。ヒデ:ワールドカップイヤーという事で本当、ありがとうございます。淳:ワールドカップイヤーだから呼んだわけではないけどね。今日は、本当ね、平山相太以来のダイヤモンド原石を探したいと思いますよ。淳:まあまあ、出だしはねこんな感じですけれど。ヒデ:そんな感じですよ。3本打てたらもう御の字なんでね。亮:シュートで終わればね。シュートで終わろう。
更に今回はスペシャルという事で2つの番外編も開催
まずはスザンヌによるダイヤモンドボーイから
スザンヌ:すごいどえらい事になってます。淳:かなり変身させられた?かなり変身させられましたね。
初開催のダイヤモンドボーイを担うスザンヌ
果たして成功するのか?
原石探しに向かった先は神奈川県川崎市
私は、ワイルドな人が好きなのでワイルドかつセクシーになるようなそんな男の人を探す旅に出たいと思います。
1人ロケのためやや緊張気味だというスザンヌであったが…
あっ!どうも、こんにちは。はじめてましてちょっといいですか?すいません、はじめまして。格好いい人を、もっと格好よく変身させようみたいなのなんですけど…。男性:ちょっと今時間ないんで…。スザンヌ:今、時間ない?男性:はい。スザンヌ:そうですか。ありがとうございます。ありがとうございます。
スザンヌのっけから交渉失敗
結構、傷付くんですね断られたら。勇気持ってしゃべりかけたんだけど…。
気を取り直して次のターゲットへ
スザンヌ:お名前は?オノデラキヨタカです。スザンヌ:オノデラキヨタカさんなんか歴史上の人物みたいな名前で格好いいですね。ありがとうございます。スザンヌ:おいくつですか?23です。スザンヌ:23歳?同い年です。どうもよろしくお願いします。
塗装工のキヨタカさん
スザンヌ、まずは1人目のキープに成功
イケメン、イケメン。藤本:キレイ。
その後もコツをつかんだスザンヌは順調にキープの数を増やしていくが理想とするワイルドかつセクシーに変身出来そうな原石とは出会えず
結構キープするね。控えめな割には結構、声かけてますね。
ロケ開始から2時間が経過。すると…
ストリートミュージシャンと遭遇
そして曲もクライマックスの頃
スザンヌ、感動の涙
でも本当にいい曲だったんですよ。淳:うっとりしちゃってんじゃん。すごいよかったですね。亮:誰?
すばらしい歌に感動させてもらったところで
ギターを弾いていたマサキさんもキープさせてもらう事に
ようキープすんな。あの…。でも彼女といるからな…。
何やら気になる子を発見した様子
いってみようかな。すいません、お話お二人いいですか?お伺いしても。今、『ロンドンハーツ』という番組で男性をもっともっと格好よく…私好みの人にプロデュースして格好よくしたいという企画でして…。普段は、こういう結構、黒…ブラックテイストのお洋服が多いんですか?ユウタさん:まあ、こっちの方が合わせやすいしいいかなと思って…。スザンヌ:楽ちんですしね。彼をエントリーさせてもらいたいなと思うんですけど。いかがでしょうか?俺は、いいですか?本当ですか?ぜひ、よろしくお願いします。ユウタさん:お願いします。
という事で、スザンヌ25歳のユウタさんをプロデュースする事に決定
2週間後、プロデュース会議
スザンヌ:私の見付けてきた原石君は、自信なさそうなこういう感じで…。だから、それをワイルドかつセクシーに変身したいなって思うんですけど。私はオダギリジョーさんにしたくて。しかも、いろんなオダギリジョーさんいると思うんですけどやさぐれ者?みたいな…。ちょっと無精ひげが生えて髪とかも、なんか黒髪でちょっと長くてレザージャケットとか着てバイクも似合いそうな感じにしたりとか。そのレザージャケットも欲しいんですけどシャツパターンも見たいみたいな。ちょっとそういう…。スタッフ:今まで大体1パターンしかやってないんだよね。スザンヌ:そうなんですか。それをなんとか…。
どうしても2パターン着せたいというスザンヌであったがともあれ、目指すはオダジョーのようなワイルドかつセクシーな男
そしていよいよプロデュースの日
スザンヌの指示どおりユウタさんをワイルドかつセクシーに大改造
そして、5時間後ついに変身完了
ユウタさーん!ユウタさん:はーい!あー!山崎:いや、よさそう!亮:リアクションいいな。はじめまして。えー!格好いい!
川崎で見付けた25歳のユウタさん
一体、どんな変身を成し遂げたのか
亮:何?イメージカットみたいなの。淳:すげえ。濱口優:格好いい!つんく♂:めっちゃ格好いいやんこれ。つんく♂:おお、いい目。陣内:めっちゃ格好ええやん。亮:役者さんみたいやな。山崎:いや、格好いい!淳:すごい!スザンヌ、すごい!同じ人ですよね?ユウタさん:はい。えー、格好いい!ユウタさん:ありがとうございます。ああ…いいですね。ユウタさん:こんなに髪の毛とか長くした事なかったしこういう服も普段しないんでなんか、すごい新鮮で…はい。そうですか…私、この…このラインも好きなんですよ。胸の開き具合というか…はい。これ、自信持ってください。なんか、この時はちょっと自信なさそうな感じ…。これで胸を張って…。モテます。ユウタさん:ありがとうございます。スザンヌ:ありがとうございますこれは、ちょっと大成功という感じでいいですかね?ユウタさん:はい、はい。一緒に「大成功です」っていう事を言ってもらっていいですか?ユウタさん:はい。陣内:どっきりやんけ。淳:そんなお決まり、ないけど。2人:大成功です!スザンヌ:イエイ!ありがとうございます。陣内:いや、これ、すごい。なんかダイヤモンドボーイもやれるじゃんっていうね。男の人、そんなに変われへんイメージでしたよね。全然、変わってる。YOU:いや、ビックリですね。あるな…これ、あるな。見えたな。YOU:ありますね、これ。淳:だって、これ出て、みんながワーッてなってる時スタッフがみんな生き生きし始めたから。「あ、別の企画見付かった」とか思ってたから。山崎:ダイヤモンドボーイバージョンね。藤本:オダジョーさん風って言ったからひげがどうなんだろう?って最初、思ったんですけどすごい格好いいです。淳:ねえ。庄司より格好いい?藤本:いや…。そこは、ちょっと譲れないですねスザンヌ:庄司さんより格好いいと思うけどな。藤本:そこはちょっと譲れない。庄司より格好いいよね、これ。スザンヌ:庄司さんより絶対格好いいと思いますけどね。藤本:いや、それは…それは、ないと思います。それは、ないと思います。サッカーバカ蔵、どう?ヒデ:いや、あのねプライベートのイギータそっくりなんですよね。藤本:わかんない。淳:イギータ知らないししかも、そのイギータっていう選手のプライベート知らねえし。いや、もうすごい格好いいですよね…。
スザンヌ、初開催のダイヤモンドボーイで、見事ワイルドかつセクシーな男を作り上げる事に成功
続いても番外編
ロバート秋山によるダイヤモンド熟女
秋山竜次:いろんな熟女のところ行ってますけど隠してるんですね。その、垂れ流しのエロスを。濱口:垂れ流しって。垂れ流しだったらもう出てんじゃないの?
原石探しに選んだ場所は熟女の宝庫、上野と浅草
多いんです、こっちの辺り。
秋山が求める熟女は40代後半から60ぐらいまで
すごいな。山崎:幅広いね。
すると、早速…
親子ですか?ちょっと一瞬すぐ終わります。たいした事ないんですけど…。おいくつぐらいなんですか?娘さんは。28です。秋山:28?お母さんは?還暦です。秋山:還暦!ほう…。全然ギリ。秋山:なんかね持ってるんですよ、いいものを。隠してるんですよ。カツミさん:いやいや…娘よ。私はもう…。秋山:娘さん、ちょっと席、外してもらってもいいかな。本当に。
とても還暦には見えないカツミさん
まずはキープ
名前もやっぱり、ちょっとね。
と、今度は浅草でキレイなマダム発見
何、やられてんですか?カズコさん:娘が成人式なんです秋山:娘さん、成人式?せっかくだからキレイな晴れ着、映そう。二十歳の娘さんがいらっしゃって。へー。まず、年齢。軽く、軽く。僕にじゃあ、こっそり。47歳です。すげー!ちょっとよだれ出てきますね、これ。カズコさん:あっち息子なんです
こちらが息子のナオキ君
ナオキ君。僕がね、お母さんの事すごくキレイにするっていうそういうプロジェクトやっちゃってもいい?いいよね?はい。秋山:下はどういった感じの格好をされてるんですか?ファッションの系統だけ参考にさせてください。カズコさん:黒のラップドレス。ちょっと、一瞬いいですか。ファッションの系統だけちょっと見せて…。はあ…ちょっとたまりませんね、これ。ちょっと、ナオキ。母ちゃん、たまんないじゃない。
かなりキレイな47歳のカズコさんであったが秋山、悩んだあげくキープに
キープなんだ。出来上がっちゃってんですよもう。
その後も数々の熟女をキープしていくのだがどれも皆、秋山ドンピシャの女性ではないという
いないかな…。
と、その時…
秋山:かたせ梨乃さんみたいになんないかな。秋山:お母さん、ちょっと。お母さん、ちょっといいですか。すぐ終わります。フミコさん:はい。いや、俺、めちゃめちゃ今、遠く目で見ていいなと思って。かたせ梨乃さんみたいな…。やだ…。秋山:いやいや…。原石を持ってるダイヤモンドガールというか…。知ってる。秋山:知ってます?それのダイヤモンドのちょっとマダムバージョンを今、やってるんですけども。今、年齢おいくつぐらいですか?失礼ですけど。48です。秋山:48歳、きた。一番僕が…うわ、ちょっと。フミコさん:何?いやいや、一番好きな48は一番いいんですよ。
ついにドンピシャの熟女を発見
秋山、48歳の主婦フミコさんをプロデュースする事に
少々皆さん、ぜひチャンネルを替えないでいただきたいと思います。♪〜狩野英孝:「ミステリアスアス明日へとつながる」
50TAファーストアルバム2月10日、オンセール
熟女ゲットから8日後のプロデュース会議
48歳ならではの雰囲気を生かした風に…。打ち合わせ会議もそうなんだね。秋山:例えば着物だとか。黒い感じの…『極道の妻たち』みたいな雰囲気の、かたせ梨乃さん。ああいった感じの雰囲気にしていただけないかなと。どうやって変わるかはちょっと楽しみですよね。炎の中から、強い女が現れるみたいな。いいっすね…。あと、忘れちゃいけないのがやっぱり、多少、そのエロスみたいなのが欲しいかなっていうのがありますね。この前、上野で見付けた時はその部分を隠してた感じがするんですよね。見てくださいよ。なんですか結論だけがいいって…。結論見たい、結論。
イメージはズバリ『極妻』の、かたせ梨乃
若い娘には醸し出せない妖艶さあふれる女性に仕上げたいと秋山は言う
そしていよいよプロデュースの日
美の達人たちが秋山の指示どおりフミコさんを大改造
そして、4時間後ついに変身完了
お願いします!フミコさん:はーい。うおー!おい!
秋山が上野で見付けた48歳の熟女・フミコさん
一体どんな変身をしたのか
淳:『極妻』みたいになってんじゃん。秋山:完璧ですよ、これ。淳:キレイ!キレイじゃん!山崎:確かに変わった。亮:変わったのは変わったけど。淳:このVのクオリティーなんだこれ。秋山:『極妻』です、『極妻』陣内:かかってるで、もう。YOU:違う番組みたい。秋山:見てください、ほら。秋山:ちょっと強い表情になってるでしょ。陣内:なんですか、これ!秋山:静かになるのやめてくださいって!うわ、すげえ…すごいっすね。いや、これは相当ですよ。かたせ梨乃さんになってますもんマジで。恥ずかしいです。秋山:いやいや…僕はもう…もう、想像をはるかに超えてきました。落ち着きませんもん。うわ、もう、この唇も、もう…。なんとかならないですかね?これ…。淳:あの、振り幅相当、ありますよ。この前、いっぱい行った方は結構出来上がっちゃってる方なんで。山崎:出来上がっちゃってるんだ陣内:みんな出来上がっちゃってますよ。熟女はね。秋山:美でいうとですよ。でも、こんなに色気が出るっていうのは…。亮:幅は、すごい。淳:狩野、どう思った?この…。ここまで出来るならうちの母親も、ちょっとお願いしたいぐらいですね。淳:狩野の母ちゃんキレイだもんね。狩野:そうっすかね?僕、やっぱちっちゃい頃から見てるから可愛いと思った意識はないんですけど。ちょっと、お願いしたいですね。でも、そのあと食われる可能性が…。狩野:それは、やめて…。淳:自分の母ちゃん食われるのイヤでしょ?狩野:それは、ダメです。
秋山、上野で見付けた48歳の熟女・フミコさんを見事、色気のある女性へと仕立て上げた
ここからが本当のダイヤモンドガール本戦でございます。さあ、トップバッターはY&YOUのお二人です。山崎:イエーイ!お願いします!亮:お願いしますよ!淳:2回目ですけどもY&YOUのお二人。Y&YOU。ええ。本当にね、僕の理想というか。今回の方が。淳:近付いた?山崎:ええ。だからこういうのが好きなんだって…ねえ、よしおちゃんね。YOU:よしおちゃんに言うの?淳さんにはわからない僕の好みというかそういうところが、ねえよしおちゃんね。小島よしお:はい、山崎さん。なんで、よしおちゃんだけに言うんだよ。YOU:古いプロデューサーみたい。知ってくれてるんで。
原石探しに向かった先は東国原知事でおなじみの宮崎
どうもー!どうも、どうも、どうも!イエーイ!あっ…やばい、やばい…。すいません、すいませんすいません、知事。すいません、すいません。という事でザキヤマが宮崎に…来る〜!それ言いたいだけやろ。それだけで行ったやろ。宮崎の美人をねどげんかせんといかんという事で頑張ります!では早速、宮崎の街に飛び出すぞ!よいしょ!内容、全然なかったな。つんく♂:なんで、宮崎とか全くわからへん。濱口:内容ゼロ。
山崎が求める原石は前回同様、とにかく可愛い子
まずは宮崎のメーンストリートへと足を運ぶ
ここ曲がればメーンストリートかな。山崎:来ましたね。宮崎の大動脈でございますよ。山崎:人が、ウジャウジャいるんじゃないかな。山崎:おお、きた!おー!出た!山崎:あれ?ここ春日部じゃないですよね?山崎:似てるな、春日部に。
街は人が少ないので続いてはショッピングモール・イオンへ
山崎:こんにちは。こんにちは。山崎:北川景子さんに似てるって言われた事ないですか?アサミさん:ないですね。山崎:あ、本当?なんかキレイなお上品な感じの。今、おいくつですか?アサミさん:23です。23歳。
山崎1人目のキープはアパレル店員・アサミさん
その後も3人の可愛い女性をキープするのだが…
何か、どこか物足りなさが欲しいのよね。何か、物足りないなっていう…可愛いんだけど物足りないぞっていうのが欲しいんだけど。
という事で、再び場所移動
向かった先は、な、なんと!
空港の方に向かっていまーす。なぜかというとですねまあ、ここの宮崎から一番近くのなんていうんですかね主要都市。博多に向かおうと。最初から行けよ、博多に。山崎のね、ザキヤマのこういうところはねどげんかせんといかんっちゅう事で。ええ。
人の多いところで原石探しをしたいという山崎のわがままを聞き入れ一行は福岡へと向かった
山崎:人がいっぱいだわ、これ。山崎:あれ?可愛い…こんにちはどうも、こんにちは。こんにちは、こんにちは。ミカさん:すごいファンです。山崎:本当ですか。お母さんですか?はい、2人の。
2人の子を持つ美人ママミカさんをキープ
その後もキープの数は増えるのだがどれも皆、完成された人ばかり
福岡到着から早くも2時間経過
と、その時…
山崎:可愛いな。山崎:こんにちは。こんにちは。何歳ですか?トモコさん:25です。25歳?ちょっと、いったんストップ…ストップ大丈夫?山崎:ストップ、ストップ…ストップ、ストップここら辺っていう。大丈夫?トモコさん:なんですか?あの、素敵だなと思って。何ちゃん?トモコです。山崎:トモコ。何されてる人ですか?トモコさん:美容師です。美容師さん…。
そんな彼女に企画を説明
俺なりのトモコちゃんを作り上げちゃおうじゃないかっていうね。トモコさん:考えさせてください山崎:考えさせてくれる…お願い、トモコちゃん!お願い。お願いします!お願いします!プロデュースさせてください!
山崎の誠意が通じ…
山崎:本当、1日で終わる。トモコさん:わかりました。じゃあ、トモちゃんを…変えちゃうぞ!
という事で山崎福岡で見付けた25歳の美容師トモコさんをプロデュースする事に決定
そして、このあとYOUプロデューサーがいよいよ参戦
翌日、プロデュース会議
というわけでYOUさん。YOU:高っ!よろしくお願いします、今回も。淳:どうした?シャツ。藤本:どういう選び方してんですか…。スザンヌ:すごい…。Yは、どうしたいの?山崎:Yは、ずばりAneCan風に仕上げたいなと。『AneCan』だ。山崎:この子を、もうちょっと大人の女性みたいな感じ。YOU:お姉さんにね。YOU:はい、なるほど。山崎:やっぱ髪型も、ちょっとふわふわさせる感じもいいのかな?顔の近くを。山崎:強すぎない感じがするかな…。お化粧的にはあんまり色香というよりは…。もう、そんなにしないでもいいんじゃないかなっていうぐらい、ありますよね。基本的なベースメークで。ブーツの季節、終わり?もう、そこら辺は、もういっちゃっていいんじゃないですか?遠慮なしの。YOU:ジャケット。山崎:ジャケットいいですね。ジャケットいいですね。やっぱ30デニールマックス…。今回も、一応30デニールマックスぐらいですかね。そういう意味では多分…まあ、そうね。
イメージはずばり『AneCan』
彼女の持つ素材を存分に生かし清潔感のある大人の女性を目指す
そして、いよいよプロデュースの日
まずはメークチームが顔と髪をほぼ仕上げそれをYOUが最終チェック
どうですか?長いの。トモコさん:すごいです。トモコさん:自分じゃないみたいです。
そして、小物や衣装のセレクトはYOUが行い…
ちょっとだけおでこ出した方が…。出来た。
ついに変身完了。いよいよご対面
呼び込んじゃってよろしいですかね?お願いします!山崎:はい。トモコちゃーん!トモコさん:はーい。おー!可愛い!山崎:可愛い!可愛い!山崎:ああ、可愛い!可愛い!
山崎が福岡で見付けた美容師のトモコさん
一体、どんな変身を成し遂げたのか
淳:可愛い!つんく♂:おお、すごい。淳:スタイルもいいね。山崎:いいんですよ小さいけど。淳:あらー!濱口:うわ、可愛いな。山崎:絶対、ロングのがね合うんですよ、この子は。綾瀬はるかちゃんに似てるよね。YOU:あ、似てるよね。山崎:似てる。超、可愛いじゃない。髪の毛をね、ちゃんとこう、付けてくれたの。ヘアさんが。山崎:うん、うん、うん…。YOU:前髪、ちょっとウイッグです。山崎:前髪を、結構ね、出して。YOU:これも、赤とブルーとベージュあったんだけどこれが、ちょっと、こうしっくり…赤とかブルーだともう、ちょっとキャピキャピッていう…。山崎:なるほど、なるほど…。YOU:ここが可愛いのであんまり全部、キャピるより顔が映えるかな…。山崎:どうなの?今、ちょっと自分で、こういう格好してみて。トモコさん:こんな格好もいいかなと。山崎:いいかなと思ってる?はい。山崎:正直、俺は、もう付き合いたいんだよね。いやいや、付き合う…。直接すぎないか?山崎:いや、もう付き合い…こういう子と付き合いたいなっていうのが、あるんですよ。僕の理想として。淳:すごい。山崎:ありがとうございます!山崎:本当に、やっぱね絶対、長い方がいいと思ったんですよ、僕。淳:髪、長い方が似合う。YOU:背が小さいからあんまり長くすると重くなっちゃうかなと…。顔がちっちゃいから全然、大丈夫でした。濱口:彼女の唇が、いいですね。ねえ、プルンとして。つんく♂:すごく、女の子からも好かれそうな顔になったっていうね。ザキヤマさんの、もうドストライクですか?いやもう、ドストライクでしょ。これ以上のストライクないです。顔、赤かったもん。ちょっと、ずっと。淳:照れちゃったんだ。山崎:だから、さっきの、やっぱザンヌちゃんが照れるっておっしゃってましたけどやっぱ理想のタイプが出てくるから…。「はい、オッケーです」ってなったらちょっと、必要以上に早く帰ってたもん…。山崎:そうなんですよね。淳:もう、いると、なんかどうにかなっちゃう…。山崎:やっぱシャイなザキヤマ見られたくないぞっていうのね。淳:知らんわ。シャイザキが…。淳:シャイザキって言える段階でシャイじゃねえんだよ。
Y&YOUのコンビで見事、福岡で発掘した原石を『AneCan』のモデルばりに変身させる事に成功
続いては、前回淳とダブル優勝だった陣内智則
今回は、なかなか苦労はしましたけども僕のいつもどおりの振り幅。皆さんに見ていただいてやっぱ「もう陣内にはかなわんな」と。今日ここで証明したいと思います。おお…すごいな。
原石探しに向かった先はもちろん…
そう、神戸だよ。さあ、来ました。5回目です。神戸で勝ってるんだもんな。YOU:そうだよね。やっぱり、今回もグズグズの女の子。今までもやってきたとおりやっぱりね、自分の可愛さ素敵さに気付いてない女の子をね探したいと思いますんで。
今回も得意分野で攻めたいという陣内であったが…
当然のようにジュニア状態
今日もゆっくりロケ出来ますんで、皆さん。濱口:すごい間、空いてるな。
ロケはしやすいがいつもと違ってなかなか調子の出ないチャンプ
まだ1人もか…。まだゼロか…。
ロケ開始から2時間が経過するもいまだキープゼロ
やはり例のところへの謝罪参りを怠ったのが原因なのか
と、ここで、ついに気になる娘を発見した様子
陣内:すいません。ちょっといいですか?陣内:ちょっといいですか?ユイさん:はい。陣内:あのね、これ『ロンドンハーツ』という番組でダイヤモンドガールを探してるんですよね。男性:ダイヤモンドナースです。陣内:ナースですか。ああ、いいじゃないですか。ダイヤモンドナース。
ようやく1人目のキープは23歳、看護師のユイさん
更に…
陣内:ちょっといいですか?名前は?トモコです。陣内:トモコちゃん。これ『ロンドンハーツ』という番組で、今ねダイヤモンドガールを探してるの。
24歳の会社員トモコさんをキープ
その後も前半の遅れを取り戻すかのように次々とキープを増やしていく陣内
しかし…
可愛い子は、やっぱおるねんけどダイヤモンドガールじゃないからな…。
そう、今回探し求めているのはあくまで、グッズグズな女の子
そんな理想の原石とはなかなか出会えない
神戸は、もうないのかな?山崎:神戸は可愛い子多いな。
もう神戸にいる原石は発掘しきってしまったのか
同じ道を何度も歩き回る陣内
焦ってきた。
ロケ開始から5時間が経過
と、ここで陣内が…
陣内:さっきからね、ちょっと気になってる子がいたんで。陣内:仕事終わったみたいやから声かけたいと思います。陣内:こんにちは。お疲れさまです。マナミさん:お疲れさまです。陣内:大変でしたね。
それは今から2時間前
陣内:あの子…あの子もいいかもしれん…。陣内:あのダウン着てる子。茶髪の子。
実は、陣内は動物の保護を訴え続ける彼女の姿がずっと気になっていたのだがその熱心な活動姿に声をかけられずにいたのだ
陣内:なんか全然いけそうな…。陣内:えーと、何ちゃんですか?マナミさん:マナミです。マナミちゃん、いくつですか?マナミさん:23。陣内:マナミちゃん、これねダイヤモンドガールっていって『ロンドンハーツ』の企画でダイヤの原石を探してるんですよ。すごくマナミちゃんのね頑張ってる姿僕は見てたんで…。グッズグズですね、でも。陣内:グッズグズやろ。いや、もうマナミちゃんこれ、もうすごくね僕が求めてる格好なんですよこれ。陣内:ほら…ワンちゃん。陣内:いや、これ犬がかんだからやろ?マナミさん:はい。陣内:そういうところが、もうすごい、いいのよ。これ、何ちゃん?何君ですか?マナミさん:これ、マールです。陣内:マール。陣内:マールと一緒に頑張ってる姿がねすごく焼き付いてたんで。マナミちゃん候補にお願いします。マナミさん:はい。
という事で陣内茶髪でグッズグズな23歳のマナミさんをプロデュースする事に決定
つんく♂:見付けるね。
6日後、プロデュース会議
今までは、可愛らしい女の子に僕は変身をさせてきたんですけど今回は、ちょっと格好いい女性。キレカッコイイをテーマで。陣内:目がね、キリッとした女の子やったと思うんで。ただ、どうしようもないグズグズです。靴がね、スニーカーでまた、これ犬にかまれてヒモふっさふさになってるんで。ヒールの方を履かしていただいて。うわー!あと、今までやった事ないんですけど、帽子。陣内:ちょっと、今はやってるハットみたいな感じで。素敵なダイヤモンドガールになるんじゃないかなと。淳には負けたくないんで。いろんな意味で。
スカートははかずあえてパンツスタイルで
髪もキレイに染め直し今までのプランとは全く異なるキレカッコイイ女を目指す
そしていよいよプロデュースの日
美の達人たちが陣内の指示どおりマナミさんを大改造
そして6時間後ついに変身完了
マナミちゃん、お願いします。マナミさん:はい。おおー!すげー!えー!格好いい!キレイ、出来る女やん。
陣内が神戸で見付けたグッズグズのマナミさん
一体、どんな変身を果たしたのか
山崎:マイケル、マイケル。藤本:マイケルじゃない。スザンヌ:スタイルいい。淳:ああ、変わった!亮:格好いい。濱口:そうきたか…。ヒデ:ダンサーとかアーティストだね。藤本:格好いい。濱口:ダンサーとかなホンマや。藤本:キレイ。陣内:キレイでしょ。山崎:ああ、いい!淳:強くなった。陣内:すごい。格好いい、出来る女。陣内:すごいよ、これ。何君でしたっけ?このワンちゃんは。マナミさん:マールです。マール、ほえまくるよこれ見たら。陣内:「違う」言うて。「僕の知ってるマナミじゃない」って言うて。どう?自分の、この姿見てマナミちゃん。ダサいですよね。そういう気持ちになるんだね。あんまり自分の顔とか見ないんですけど。仕事しか行かないんで。陣内:じゃあ、もうあんまりそういう女性として生きてなかったの?そうですね。陣内:彼氏は今?いないです。陣内:いないでしょうね、これはこんなジャージー着てる子正直、イヤやもん、俺。陣内:デートで、困るもん。淳:変わった。陣内:今回はね、ちょっと格好よく違うパターンで。今まで、可愛い子をプロデュースしましたけど今回は、ちょっと出来る女性という事で。淳:シュッとしたもんな。そうでしょ。ダンサーのような。本当に。いや、ベースがちょっと色は黒めっていうかね白くない子やったんでどっちに持っていくんかなと思ったけど、もうドンピシャやね、これは。つんく♂:クラブ系に持っていくというか。そんで、思ったよりスタイルよかったからヒールっていうか…あれが似合ってんのよ。ボーイッシュなのももう、すごいキレイな可愛くなったけど私だったらロングにしますね。淳:髪?YOU:全然…ロングもすごい。だから、ずっとこうやって見てたんだ?なるほどね。淳:50TA、どうですか?いやもう、この子だったらこのノコギリ譲ってあげてもいいかなと思いますね。淳:いらねえよ!なんちゅうコメントだよ。狩野:マジで。着せてあげてもいいかなと思いますね。淳:すげえ食い付いてるからなんかあるんだろうなと思ったらノコギリを譲ってあげたい?いらねえよ!
さすが陣内、今までにない磨き方に挑みながらも見事、キレカッコイイ女性を作り上げた
続いては、初参戦で完全未知数の、よゐこ濱口
皆さん、すばらしいですね。淳:ああ、そうですか。ただ、戦えるなと見ながら思っていました。濱口優です。三重は四日市に来ました。ここはですね僕の両親の実家でしてここにはですね浅尾美和さん、オグシオいろんなですね健康的な、可愛い自然な女の子が育ってるという事で。でも美人アスリートの。
まずは駅周辺からチェック
濱口:あ、あのパーカーの女の子いいかもしれない。こんにちは。ミキさん:こんにちは。濱口:今、おいくつですか?ミキさん:今、19…20になりました。濱口:二十歳になった?そうですか。何やられてるんですか?今、学生です。濱口:学生?女子大生?はい。濱口:もっとキレイになってみいひん?もっとキレイになってみいひん?もっとキレイになれるよ。
二十歳の大学生・ミキさん。まずはキープ
その後もピュアで可愛い娘を次々とキープしていく濱口
なんかね、地味な感じの女の子っていうイメージなんですよね。俺の中で。原石って。光り輝いてちゃダメだって…。本屋で、こう本を読んでるようなね。自分のキレイさに気付いてないっていう。
という事で、書店のあるショッピングモールへと移動
本屋で1人で本を読んでいる可愛い女の子。探していきたいと思います。本屋もいいよね。淳:いや、いいですよね。物静かな子が多いですから。
静かな場所なのでカメラは中に入らず店外から撮影
すると…
濱口:こんにちは。ちょっといいですか?モエさん:はい…。濱口:今、高校生?モエさん:そうです。濱口:おいくつですか?モエさん:17です。濱口:17歳?そうなんや。濱口:日本史の勉強中?モエさん:はい。濱口:そっか。スタッフ:どうでした?濱口:なんか不思議系な感じ。可愛い事は可愛いけど。ポワーンとしてたな。ああ、はい…みたいな。歴史のね、本読んでた…。淳:いいじゃないですか。
と、今度は…
濱口:こんにちは。アヤさん:嘘ー!お友達同士で、いました?アヤさん:お友達。濱口:ちょっと、テレビの取材に答えてもらっていいですか?濱口:すぐ済みますけどね。アヤさん:すごい。女の子、見たい。濱口:ちょっと、いい?ダイヤの原石を見付けてきました。濱口:もっとキレイになってみないですか?濱口:僕プロデュースで。東京に来て。可愛い、可愛い、可愛い…。
かなり可愛い17歳の高校生アヤさんであったが濱口、悩んだ挙句、キープに
こっちで戻るんでしたっけ?
再び街へ向かおうとしたその時…
スタッフ:それ、さっきの子。濱口:あ!歴史の女の子。歴史の本、読んでた子やよね?
どうやら先ほどの書店で最初に声をかけた娘のようだ
濱口:こんにちは。モエさん:こんにちは。濱口:さっき歴史の本読んでた子やよね?はい。可愛い!山崎:これ、やばいな。なってみる?可愛く。モエさん:うん。「うん」。そうか。化粧した事あるの?ばっちり。モエさん:ううん。濱口:髪の毛染めた事とかも?モエさん:ないです。濱口:なさそうやな。僕プロデュースでキレイにするよ。どう?うん。濱口:ハハハ…。面白い子やな。そうなんや。モエさん:うん。濱口:キレイになってみる?キレイになりたい?うん。濱口:わかった、見付けました。僕のダイヤの原石はこの子です。歴史が好きな…名前なんていうの?モエさん:モエです。歴史の好きなモエちゃんです。
という事で、濱口ちょっと不思議なキャラの17歳の高校生・モエさんをプロデュースする事に
6日後、プロデュース会議
今、子どもっぽいイメージと白のイメージがすごい強いと思うんで。ここを完全に真逆の黒でいきたいと思うんですけど。髪の毛も…これも可愛いんですけど、茶髪で…。あえて黒でいきたいんですよね。あと、ちょっと彼女の欠点として背がちっちゃくて幼く見えすぎるんでヒールを履いてもらいたいんですけどね。清純派の女優さんが舞台挨拶で着るような衣装と髪形とメークで。そういうイメージですね。
幼い彼女を清楚な空気はそのままでちょっぴり大人に変身させたいという濱口プロデューサー
これ、変わるな。
そしていよいよプロデュースの日
美の達人たちがモエさんを濱口好みの女へと磨き上げる
そして3時間後ついに変身完了
これ、いきそうやな。モエちゃん!モエさん:はーい。ぬおー!アハハハ…。ああ、そう!え?ホンマに?あ、笑ったら、そうやな。濱口:うわうわうわ…。
濱口が三重で見付けたちょっぴり不思議な女子高生モエさん。果たして、その変身結果とは…
山崎:白い!肌白い、キレイ。つんく♂:黒でいったんや。山崎:ああ、いいな。スタイルいいな。淳:可愛い。山崎:いやー!陣内:この子、すごいわ。山崎:うわー!可愛い!淳:可愛い。濱口:アイドルみたいでしょ?陣内:可愛い!これ、きましたね。YOU:あれ、ちょっとやばいちょっと。スザンヌ:すっごい可愛い。藤本:大人っぽい…。めっちゃ、ええやん。なあ?ホホホホ…。ハハハハ…いい!いいよ!うわ、やった!どう?自分で、モエちゃん。モエさん:めっちゃ変わって…こんな服着てなかったからすっごいビックリしてます。こんだけキレイにメークすんのって初めて?初めてです。メーク自体が初めて…。可愛い…。めっちゃ可愛い…横顔もいいですよ。撮りました?横顔、これ…。ここ、うわーって。おお、ええな…。ええやん!ドキドキしてた?ここ来るまで。モエさん:はい、めっちゃすごくドキドキ…。濱口:何?なんて?ドキドキしてた?しゃべるとモエちゃんやな。よかった。しゃべるとモエちゃんでちょっと安心するわ。うわ、ちょっとそんなに見んといて照れるから。藤本:可愛い。濱口:はい、モエちゃん。これはすごい。濱口:僕に、最初声かけられた時は僕の事、不審者やと思ったらしいんですよ。誰か、わかれへんかったんや。濱口:で、なんか警備の人に変な人に声かけられたから注意してくれって。ほんなら、あれは濱口さんでロケをやってるんだよって教えてもらってで、もう1回、僕になんか謝りに、あいさつしに来てくれたんですよ。すごい出会いやったんですね。淳:よしお、どうだった?いや、すごい、もう本当にこれに関しては脱の帽のすけです。淳:初おろしでしょそのギャグ。淳:脱の帽のすけは…。陣内:脱の帽のすけさんですか?よしおさんでしょ?小島:いやいや、私脱の帽のすけです。淳:あ、そうなんだ。なんか後ろの3人、こうキャスティングミスみたいな感じになってません?ヒデ:そんな事ないですよ。淳:ちゃんとした事言わないと。亮:女の子の事、言わへん。
濱口、初参戦とは思えぬテクで三重の女子高生・モエさんを見事な美少女へと変身させる事に成功
大混戦の中、続いては3連覇を目指す淳
やっぱり僕も振り幅重視で。選んだ段階で「あれ?また淳、こんなのいっちゃって大丈夫なのか?」
原石探しに向かった先は四国・愛媛
えー…やっぱ、振り幅重視でちょっと見付けていきたいですね。
実は、この日松山では成人式のため街は多くの晴れ着姿の人たちで盛り上がっていた
成人式は、もう、それだけでキレイに見えちゃうもんな。
そんな中…
あー…ちょっと、ちょっと…。これ、見っけた、原石。ハルナさん:えー…。でも、俺が得意なパターンの原石じゃないんだよな。淳:陣内さんなんだよなこの子。
淳の得意なタイプではなかったがかなり原石度が高いハルナさんとりあえずキープ
自分が得意な方しないと勝てないからな。
と、その時!
いた、いた、いた…。
派手な2人組発見!
淳:すぐ終わる、すぐ終わる。すごいね、マユ毛。ユミさん:ハハハハ…!淳:すげえ笑ってる…ちょっと、いい?いやー!いやー!淳:これで笑顔がわかりますから。あれに理由があったんですよね。
淳の求める原石に近かったが悩んだ挙句、キープに
その後、理想の原石とは出会えず、2時間が経過
いやー、見付かんねえわ。
そして、このあとコーナー史上最悪のアクシデントが淳を襲う
陣内:まあ、そりゃそうなるか。
式を終えた新成人たちが一挙に集結
淳:やべえ、見付けらんねえ。
と、その時!
写真撮って!俺、成人式なの。スタッフ:ごめんなさい…。男性:なあ、撮って!男性:写真撮ってや!写真!淳:ごめんね。1人撮ったら、みんな撮んないといけなくなっちゃう…。淳:ダメだ、出よう、出よう。スタッフ:はい、前、通ります!
これでは、落ち着いて原石探しが出来ない
という事で、この日のロケは断念する事に
何回言ってもダメなんです。そりゃそうやな。テンション上がっとるもんな。
それから10日後
スケジュールを割き淳は名古屋で原石探し
名古屋ならですね僕好みの、その…ケバくて、振り幅が相当ある女性が見付かるんじゃないかという事でやってまいりました。
すると、駅地下で早速…
淳:ギャル、ギャル…。
巻き髪ギャル発見!
淳さん好みだな、確かに。ちょっと髪の毛、こうグワッてやってもらっていい?つんく♂:すごい量だな、おい。淳:着けてんだね。よいしょ…。マミさん:怖い、怖い。よいしょ…おー。マミさん:怖い、怖い。
派手な名古屋巻きのギャルマミさん、とりあえずキープ
その後も、派手なギャルを次々とキープするが変身の可能性を秘めた淳好みの原石とはなかなか出会えない
淳:やべえ、暗くなってきた。
と、その時!
3人組のギャルと遭遇
淳:ギャル、ギャル…。メーク、すごいな。亮:テンション上がってる。すごいよ。淳:何業の人?リナさん:学生。淳:大学生なの?そんな付けるかね?付けマツ毛。すげえ生えてんじゃん。ちょっと…こうやって?顔も、ちっちぇえ!リナさん:何、何、何?亮:テンション高いな。
そんな彼女に企画を説明すると…
女性:日にちとか聞いとけば?淳:試験とかあんの?いや、もう来月から私、日本いないんですよ。淳:え!女性:留学に…。留学行っちゃう?どこに?リナさん:えーと、カナダとフランスで。淳:ダメだこのまま留学しちゃ。淳:変わってから行った方がいいって。
苦労の末、淳名古屋で見付けた大学生リナさんをプロデュースする事に決定!
1週間後、プロデュース会議
今も、すごいケバケバ、ケバケバしてるんでケバケバさを全部取って清楚っていうか可愛らしい感じに仕上げていきたいんですよ。バカみたいな巻き髪とバカみたいな、まつ毛してるんでパッカパカしてクッリクリしてるんでパカクリをちょっと取っていただいて…。で、春も近いんで春を意識した感じの可愛らしさの中に帽子をね、あの…何帽っていうんだろう?カンカン帽っていうんですか?編んでる帽子を乗っけたいなと思うんですよね。何か質問があれば。なければ、解散!お願いします。陣内:早いな、チャンピオンは。
とにかく清楚で可愛らしく
ケバい要素は、すべて取り除き真逆へ振り切るという淳お得意のスタイルで勝負
これ難しいんじゃないですか?これ。難しい。山崎:ねえ。
そしていよいよプロデュースの日
美のスペシャリストたちが淳の指示どおりリナさんを大改造
そして7時間後ついに変身完了!
リナちゃーん!リナさん:はーい。リナちゃん。リナさん:はーい。かーわいい!可愛い!山崎:伸ばしたよ、淳さんが。きた、ほら。うわ!潜んでた。
名古屋で見付けたケバい大学生・リナさん
淳も驚きの変身結果とは一体?
亮:目が違うね。濱口:うわ、きたな、これ。山崎:きてねえか、これ。濱口:そっちか。スザンヌ:可愛い!濱口:なるほど。山崎:可愛い。スザンヌ:可愛い!陣内:あら、全然違う。可愛い。亮:これも注文?これもプロデュース?陣内:淳プロデュース?いや、可愛い。全然、変わるね。リナさん:いや、もう本当淳さんはじめ皆さんのおかげです。すごいでしょ優秀なスタッフが。もう本当、プロの手にかかれば輝けるんだって思いました。でも、その輝きのきっかけを見付けたのが、俺。上からいくな。この状態でさ、留学するんだよねカナダ、フランスに。ジャパニーズガールこんなのかって思われるけどこっちが、やっぱジャパニーズガール。いや、これバンクーバー大騒ぎだぞ、これ。なんでバンクーバーって決め付けてんだ。戻りたい?こっちのメークしたい?いや、こっちがいいです。淳:こっちがいいでしょ?断然こっちがいいもんね。いや、よかった。亮:変えてきたな、これは。淳:変えてきましたよ。毎回、更生させてるもんね女の子をね。そうですね。「あっちには戻りたくない」って言うんです。濱口:心までキレイにして…。まじめになるんだよな。やっぱ性格も、選ぶ時に見るようにしたんです。淳:やっぱり明るい子じゃないと変わった状態を受け入れないんで。だから、俺、こうグイグイやるのはリアクション見てるんです。濱口:受け入れるかどうか。俺ら、オーディションの時に「おでこ見せて」とか「歯見せて」っていう時に嫌がったやつは、もう最初にダメやもんで…。もう閉ざしとんなって思ったら俺に預ける気ないなって思うやつは、もういいよって…。淳:やっぱ、合ってたんだじゃあ。バカ蔵、どうだった?あのね、首、こうするのはねコース変えるだけでやっぱりね、結局、こう前に出ないとダメなんです…。コースしか変わんないですから取るなら前に!
さすが淳、得意の磨きテクで見事、ケバいリナさんを清楚で可愛らしい女性に仕立て上げた
大トリはハロプロを生んだ天才プロデューサー・つんく♂
皆さん、自分の好みが出ちゃってるんですよ。もちろんそうだと思うんですけど僕は、このロケに関してはお茶の間が欲しがっているダイヤモンド。淳:自分の好みじゃなくてみんなが、うおーって言えるような。それがモーニングとか選ぶ時もそうなんですよ。僕の好みばっかり、そろってもしゃあないわけですよ。見るポイントが全然違うんですよ。お願いします、本当に。山崎:楽しみっすね。
原石探しに向かった先は地元・大阪
僕の住んでた大阪には原石がいっぱいいるはずなんで。ちょっと今日は探し出したいなとそんな風に思いますんで。モーニングのオーディションを兼ねて。このお眼鏡にかなう人ってすごいでしょう。
そんなアイドル級の女の子を探したいというつんく♂プロデューサー
すると、アメ村で早速…
あの子ら、どうかな?
気になる2人組、発見
つんく♂:何してんの?何してんの?ユウナさん:ごはん食べてる。つんく♂:ごはん食べんの?つんく♂:話聞かせて話聞かせて。あのね、『ロンハー』のダイヤモンドガールって知ってる?女性:知ってます。つんく♂:そうそうそう…。女性:原石探すやつ。つんく♂:そうそうそう…。目は、それ自分の目?つんく♂:コンタクト入れてんの?色コン?ああ、そうなんや。いいんじゃないの?なんか。早いな。山崎:早え!もう?ロケして5分やからね、これ。
ちょっと個性的な19歳のユウナさん、まずはキープ
と、今度は…
松たか子風かな?どうかな?
つんく♂の目にとまったのはこちらの女性
大化けしてくれそうな、この…。名前は、なんていうの?ナツミです。つんく♂:あ、ナツミ。へえ。いいね、なんかね。松たか子さんの、この感じとか。なんかドッシリ感がありますやっぱね。
清楚な二十歳のナツミさんこちらもキープ
更に、2人のショップ店員をキープしたところで…
天王寺へと移動
素朴率は、こっちの方が高いですよね。
すると…
山崎・YOU:ああ、いいな。バナナを切ってるよね。つんく♂:上手に切りますね。つんく♂:細いですよね。山崎:いや、よくないですか?これ。つんく♂:こんにちは。大阪出身なの?マミさん:はい。つんく♂:大学生?もうひと変身してみるのもどうかなっていうね。
純朴そうな大学生・マミさん。こちらもキープ
更に、あゆ似のショップ店員エリさんをキープ
ああ、可愛い。
更なる原石を求めつんく♂プロデューサーは再び、場所移動
向かった先は、なんと奈良県のショッピングモール
すると、いきなり…
ちょっと、やばいっす。ちょっと奈良県に来て逆ジュニア状態になってきました。陣内:ジュニアさんいないのに。
そんな逆ジュニア状態の中2人のキープに成功したのだが…
うん、やっぱりミラクルがなかなか…。みんな可愛らしいねんけどね。
妥協を許さないつんく♂プロデューサーはその後も、館内をくまなくチェック
と、その時…
どうかな、ちっちゃいかな。つんく♂:ショートカットの短いソバージュ。忙しい?マリコさん:忙しいっちゃ忙しい忙しいっちゃ忙しいけど忙しくないっちゃ忙しくないみたいな…。マリコさん:まあ、そんなとこ。何歳なの?私は。マリコさん:18です。つんく♂18歳。高校生?マリコさん:高校生です。身長、何cmあるの?マリコさん:ちょっと待ってください。なかなかマイペースやね。名前なんていうんやったっけ?マリコさん:ウエヒラマリコっていいます。マリコちゃん。へえ。ちょっと出てこられへんの?細いねんね。どうぞどうぞ。めっちゃ恥ずかしいじゃないですか。ミニモニ。な感じがいいんじゃないですか。つんく♂:150cmぐらい?マリコさん:148です。つんく♂:ミニモニ。サイズ。ダイヤモンドガールって知ってる?コーナー。マリコさん:なんかキレイに…。そう。超変身するやつ。変身してみる?したいです。つんく♂:ええやんか。変身しようや。マリコさん:え?ホンマに?店長オッケーやったら変身しよう。ホンマに?♪〜「てつ てつ鉄のテッちゃん」
50TAファーストアルバム2月10日オンセール
つんく♂がプロデュースするのは奈良で見付けたミニモニ。サイズの高校生マリコさん
ロケから9日後のプロデュース会議
身長が、150cm切ってるという部分があるのでまあ、小動物的なキャラクターを生かした方がいいと思うんやんかだから、基本的には萌えっとさせたいなと思って…。服装とかも、まあちょっと白をベースに少しでも、こうね…バランスよく見えたいからやっぱ、ちょっとブーツはあってもいいかなと思うねんけどただ、そのブーツで全部隠してしまうと…なんか、それがイヤなのよ。どっか、こう、絶対領域的なね。つんく♂:オープン…オープンな部分がないと…。なんか、こう、すべて隠してしまうとさ、違うのよ。なんやろ、ああいうのって。チラッとさせたいのよ。生脚が。決め手は、前髪がまゆ毛に届くか届かないかみたいなあの感じがね。「ちょっと自分で切りすぎたかな」って気にしてるぐらいの感じが萌えっと感が出ていいんじゃないかなっていう。
とにかく全体を萌えっと
無理に大人びたりせず彼女の可愛らしさをそのまま引き伸ばしたいとつんく♂プロデューサーは言う
そして、いよいよプロデュースの日
美の達人たちがつんく♂の指示どおりマリコさんを磨き上げる
そして6時間後ついに変身完了
いやー、見たい!山崎:何、何、どうなんの?登場してもらいましょう。マリコちゃーん!マリコさん:はーい。おー!きましたね。おめでとう。淳:「おめでとう」だって。あら、そうですか。はあ…出来ちゃいましたね。つんく♂:キレイになったね。マリコさん:ありがとうございます。つんく♂:枝毛もなくなって。
奈良で見付けたミニモニ。サイズの高校生マリコさん。果たして、その変身結果とは?
淳:うわー!山崎:ああ、もういい!陣内:パッツンなってる。淳:やべえ!陣内:パッツンなってる。濱口:可愛いぞ、これ。陣内:どうなってんの?淳:ああー、可愛い!可愛いな。陣内:うわ、めっちゃ可愛い!陣内:あかん!あかん!スザンヌ:可愛い!山崎:ちょっと!陣内:なっちや、なっち。山崎:可愛い!藤本:可愛い!藤本:安倍さんに似てる。藤本:可愛い。ヒデ:なるほどね。山崎:いや、可愛い!どう?自分で、このスタイルは?マリコさん:ビックリしてます。つんく♂:ホンマ?マリコさん:はい。つんく♂:だいぶ違う?マリコさん:もう「誰?」って。自分自身が?ちょっと後ろも見せて。回ってみて、回ってみて。はいはいはい…。ああ…きたね、萌えっときたね。マリコさん:萌えっとですかね?スザンヌ:うわー、可愛い!山崎:うわー、可愛い。スザンヌ:すごい可愛い。陣内:これはすごいな。髪の毛も、こう清純派な感じになって…。いいんじゃないですか、非常に。これは、あかん。つんく♂:この時の私を…。マリコさん:見たくないですね。結構、見たくないですね。モーニング娘。には興味があったら…。めっちゃ…めっちゃ行ってたんですよ、ライブとか。コンサートに?マリコさん:めっちゃ行ってたんですよ。つんく♂:マジで?そうですか。マリコさん:めっちゃ『ジャンケンぴょん!』踊ってましたもん。つんく♂:『ジャンケンぴょん!』ね。踊ってましたもん。つんく♂:今、ちょうどミニモニ。も再結成したしね。1人、誰か引きずり下ろして割って入るっていうのもあるかもしれんな…。でも、あえてアップフロント関西にとりあえず1回所属してみるっていうのもありかも…。淳:うわー、すげえ!いや、可愛い。いや、これは、あかんわ。淳:いや、つんく♂さん。いっちゃいましたね。陣内:本当、なっちにすごく…。藤本:似てる。山崎:そういう…なんかいても、おかしくないですよね。淳:いや、これは出るんじゃないですか?YOU:すごい!えーと、お名前なんでしたっけ?どうでした?いや、本当に、やっぱり可愛い事もさる事ながら…。出さねえの?ここで。YOU:スルーした!だって「これどうですか?」って言ったら「脱の帽のすけです」で全然いいのに。本当にね、派手ジャケ僧もねビックリですよ。山崎:派手ジャケ僧的にも…。淳:そんな名前なかったでしょうが。
これで、すべてのダイヤモンドガールが出そろった。このあといよいよグランプリの発表
見事、第1位に選ばれたダイヤモンドガールは…。
果たして!?
淳:この方。つんく♂さんプロデュースマリコさん。よっしゃ!淳:まあな…。これは、しゃあない。濱口:これは、すごいね。淳:さすが、元祖原石ハンター、つんく♂さん。淳:これは、まあもう…。山崎:いやいや、すばらしい。山崎:まいりました。陣内:危なかった。次回も、ぜひ参加してもらわないと…。淳:そりゃそうですよ。勝ち逃げ許しませんよ、そんなの。いや、でも…2回は厳しいな俺も…。たまたま、ええ子と…。淳:リベンジやらしてください。わかりました。山崎:確かに。めっちゃ、胃急に痛なってきた。僕、あれやりたいんですよね。せっかく、こう回っていろんな都市行って回っていろんな可愛い子見付けてるんでまた別コーナーで日本列島美人マップみたいなの。ああ…いいですね。亮:確かに。北海道には、この子いて青森には、この子いてっていう。いや、でも皆さんすごいダイヤモンドを見付けてきたわけですけども…。淳:はい。僕もちょっとすばらしいダイヤモンド見付けてきたんですよ。淳:50TA。こちらなんですけど。淳:あら!こちらですね、なんと明日発売の50TAの初アルバムですね。
50TAのファーストアルバムがついに明日発売
新曲、更にDVDも付いたスペシャル盤
全国の男子〜も女子〜もお店に走れ!
イベントとかどうせないんでしょイベントとか。イベント、ないと思いますか?山崎:イベントないんじゃない?どうせ。狩野:実はですね、なんとあさって11日にですねラゾーナ川崎で発売イベントを行っちゃいます。一同:おおー!山崎:イベント、あんの?狩野:イベント、あります。ラゾーナ川崎で?狩野:ラゾーナで…。いっちょかもうとすんじゃねえ。いっちょかみ僧になってんじゃないか、今度。彼をエントリーさせてもらいたいなと思うんですけど。淳:すげえ!48が一番いいんですよ。淳:キレイ!スザンヌ:格好いい!プロデュースさせてください!一同:可愛い。陣内:僕が求めてる格好なんですよ、これ。淳:ああ、変わった!歴史の好きなモエちゃんです。淳:可愛い。顔も、ちっちぇえ!リナさん:何、何、何?
まずは昨年大ブレークのはんにゃ
今年こそ大事だと話し合いたい金田に対し天然男の川島は…
金田哲:うわー!温泉イエイ!さー!ズクダンズンブングン…。いや、いいな温泉は!川島章良:温泉じゃい。淳:天然、来ましたよ。亮:うわ、すごい体。川島:ああ、気持ちいいね。2人で温泉、来るのもいいな。仕事だけどね、いいね、確かに。川島:のんびりしようか、もう。のんびりしちゃダメだろ。川島:いや、いいだろ、哲。哲って言うな。やめろ、哲って言うの。昔さ、呼び合ってたでしょ。哲、章君って。淳・亮:へえ。それは、はんにゃとしてやっぱさ、川島、金田って覚えてもらわないといけないじゃん。でも、俺、お前の4個上だぞ。なんで川島って言われなきゃいけないんだ。4つ差なんですね、ここ。その、2009年はさ勢いで、こう、きたけども今年はさ、いろいろ1つ1つをさ腕を上げなきゃいけないじゃんか。そう思ってんだ。しっかりしてんな、若いのに。川島に関しては信じられないほどかむじゃんか。まあ、ガムとかは。金田:しょうもねえってマジで。何それ、マジで。川島:何?浮かれすぎだって、温泉で。しょうもねえよ!温泉来たら、しょうもねえ事もいっぱい言うだろ、それは。淳:言わねえよ。今年のさ、「2010年の目標は何?」って聞かれた時に「2010年は1回も、かみますん」って早速、かんでたじゃん。でも、俺さ、淳さんに「お前は亮君に似てる」って言われた事あるから。金田:それ、ほめられてねえよ!「ほめられてねえよ」ってどういう事や。まあ、私も言いたい事いっぱい、ありますけどね。何よ。川島:最近、ちょっとピンの仕事、多くない?しかもさ、マネージャーから前日にスケジュール来るでしょメールで。それが、一斉送信だからさお前の仕事内容も俺、わかるんだ。番組の企画によってはまあ、金田だけっていうのは仕方ないじゃん、それは。川島:俺もって言ってよ。他力本願もいいとこだな。最近、ひな壇とかでもさお前がボケたらさ俺がツッコむ前にひな壇の芸人がみんなツッコむでしょ。あれ、やめてくれないかな?誰に言ってんだよ。それ、俺に言われても。川島:俺が早くツッコんだらさ「お前、ツッコミ早すぎるよ」とかさ、他の人にも言われるし。めっちゃ早いもん、だって。俺、もう、まだオチ言う前ぐらいに、もう早速、ツッコんでるでしょ。いや、俺の仕事だと思ったから。金田:違うよ…そういう事じゃないよ。なんやねん、こいつ。淳:イライラするわ、こいつ。小さいんだよ、言う事が。川島:ちょっと…すごいとっておきの爆弾言っていいかな?聞いてんの?こいつ。話、聞いてないだろ。お前さあ、最近…。頭、薄くなった事気にしてるだろ。淳:全然、見えないけどね。気にしてねえし、マジで。川島:だから、最近さ結構、水にぬれるのとか怖いだろ押してやろうか?やめろ!川島:押してやろうか?金田:やめろ…やめろ!小池:先にやられちゃった。淳:先に押されちゃった。やめてくれよ、なんかそんな変な感じの!川島:お前、なんでさ人が押す前に押すんだよ。ちょっと頭見せろ、お前。金田:普通だって、マジで。淳:頭、直撃ですね。亮:一番イヤなやつ。ちょっと待て、ちょっと待てちょっと待て!やばいぞ、頭。金田:何?頭、そんな、やばい?なんだよ、あいつ。亮:のどもと、いって…。金田:ちょっと待て…しゃべらせろ!金田:まず、しゃべらせろ川島!川島:でも気にしてるでしょ?金田:何を…ほら見ろよ!いろんな角度から見てみろよ。宮迫:ここぞとばかりにやってるな。淳:自由ですね、あいつ。金田:マジ、お前、ぶち殴るぞマジで。
続いてはオードリー
若林から春日へ日々のうっぷんが爆発するがラストは逆に散々な目に…
若林正恭:ちょっと俺は、最近気になってる事があるのよ。春日敏彰:聞いてみよう。お前、最近色気づいてきてるだろ。なんだ、急に。若林:なんで「春日さんの事が好きです」っていう女性タレントの人と共演する時にメークに2回行くんですか?春日:なるほど、その件ね。亮:合ってんだ。春日の肌荒れとか好意持ってる方に見せちゃうとガッカリするでしょ。若林:色気づいてんじゃねえか!小池栄子:認めた。あの、本題に入ります。春日:なんなんだよ。春日さん、変わりました。春日:変わっちゃいないよ春日は。若林:最近、仕事終わりに「このあと、稽古するぞ」っつったら眉間に、しわ寄せるでしょ。春日:まあ、無意識だね。お前がネタ合わせをイヤがってんなっていうのに俺、気付いたから今、一緒にネタ作ってくれてる作家さんが台本が出来上がったら胸張ってちょっと七三にしてお前の役やってんだよ。小池:えー!お前より、うまいんだよ。春日をやるのが春日より、うまいんだよ。春日:どういう事なんだよそれは。若林:結構、うまくいったなと思って、本物と、次の日ネタ合わせすると、前の日の方がよかったりするんだ。あと1回もないじゃないですか。「ネタを作ってきたよ」とか。春日:春日も、実は温めてるネタっていうのがあるから。出せよ、そういうのは!春日:これ、だから若林君に出来るかなっていう感じなのよ。若林:あ?俺が?春日:そう、そう、そう。今までは、あなたなんか、ちょっと、そのね外すような感じだったじゃん。やってましたね。春日:今年は、ちょっとまた違った一面をね。若林:それを作ってくれたのね?ちょっとやってみよう、じゃあ。若林:やってみようぜ、じゃあ。楽しみ!
という事でネタ合わせをする事10分…
春日:新しい扉、開くぞ。どうも、よろしくお願いします。イエーイ!若林、春日でーす!皆さん、春日のここ空いてますよ。じゃあ、横に入っちゃおうかな?って、おーい!ダブリュー!ヘッ!若林:いや、デートとかねしたいと思うんですけども待ち合わせは昼の12時ぐらいがいいですね、やっぱり。春日:朝5時にしろよ!そうそう、4時に歯を磨いてね。って、おーい!ダブリュー!それでね、2人で手つないで歩いてくわけですけどもね。キスをしろよ!若林:ブチューって…おーい!ダブリュー!若林のダブリューなんだな。お前と漫才やってらんねえよ本当に。おい、お前それ、本気で言ってんのか?本気で言ってたらダブリューダブリュー、ダブリュー…!お前とダブリュー、ダブリュー!漫才をさダブリュー、ダブリューダブリュー、ダブリュー…!やってねえだろ!ダブリューダブリュー、ダブリュー…!若林・春日:エヘヘヘヘヘ…。どうもありがとうございました。そりゃ、そうなるやろ。なんなんだ、このネタ。春日:若林の新しい扉を開くって言ったでしょ。若林:俺のキャラじゃねえだろ。これ、ザキヤマさんのキャラだろこれ。確かに言いそう。もう1つ、あるんだよ。若林:なんだよ。つかみのネタをちょっと忘れてて。出てくる時に、それやったらスムーズに今のネタ入れるっていうつかみがあったの。つかみのネタをちょっと忘れてて。若林:一応、聞くわ…何?
果たして春日の考えたつかみネタとは?
3、2、1、はい!若林:誰かな?若林:誰かな、誰かな、誰かな?若林:誰かな?誰かな、誰かな、誰かな?若林でした!ダブリュー!最高じゃん。亮:なんやねん、ダブリュー。小池:若林のダブリューでしょ。淳:ダブリューの作り方いいよね小池:いい。うまい。心が折れた。じゃあ最後、シメもあるから。シメは…。見たい!
次こそ大丈夫か?春日の考えたシメのネタ
春日:じゃあ、2010年も頑張ろうという事で。皆さん、バーイ。若林:若バーイ。めちゃめちゃキャラ変わんじゃんこれ、やり出したら。2010年も若林がネタ書きます。よろしゅう。淳:でも、嫌いじゃないでしょ?小池:好きですね。ダブリュー、ダブリュー…。小池:すごい、でも自分のものにもう、してる…。淳:キレイなダブリューだったよダブリュー、ダブリュー。やりたい!淳:言いたくなってんじゃん。小池:これ、絶対はやると思う。北村さんも、ダブリューかなり、はまってる…。はまりましたね。やりたいですね。どっか、ないの?今、やってるドラマの中でダブリュー使うの…。淳:見たいな。本当、言えないけど手でやる事は出来ますね。亮:ダブリューを?北村:これを、今プロデューサーが見て怒るかどうかわかんないですけど
3組目は北陽最近、浮かれている虻ちゃんに伊藤ちゃんから強烈な爆弾
そしてラストは最悪な事態に
小池:あらセクシーショットきた。虻川美穂子:温泉美肌ですよこれは。伊藤さおり:うわー!いい景色!入りたかったの、温泉!亮:こんなんやったっけ?伊藤ちゃん。淳:伊藤ちゃん、ちょっと、最近キャラ変わってきましたよね。おばちゃんだね、伊藤ちゃん。小池:キレイどころだったのに。私たちも、いい年だから今年はさ…。やっぱプライベートも充実させて仕事も頑張ると。でも、やっぱこの世界っていうのは結構、厳しい世界だからやっぱ仕事一本でやるぞっていう気持ちがないとダメだと。伊藤:本当に、そう思ってる?虻川:思ってる。伊藤:なんか前の虻ちゃんはそういうのがすごい伝わってきたんだけど彼氏、出来たでしょ?彼氏、出来てから、本当に180度、変わったというか。あら。髪型も最近、変えて。前は、なんかこうちょっと元気に見せようと思ってリーゼントっぽくしてたのも最近、変えて誰みたいにしてるんだっけ?安田成美さん。本当だ。昨日もヒョウ柄着て、現れて。ちょっと急にヒョウ柄の、なんかセーターみたいなの着だすからビックリするんだって、本当に。色気づいちゃったのかな?何を目指して走ってんの?虻川:ちょっと、女としてもキレイに見えたらなっていうのはちょっと、ある…。そりゃ思うよね。好きな人が出来たら。あと、すごいいろんな人から聞くんだけどなんか最近、虻ちゃんの彼氏が私を抱いてくれないって言って。まずい…それは、まずい!それはダメ!伊藤:すごい、あの…。ちょっと待ってこれは、普通に温泉に来てるわけじゃなくて…。番組なんだ、これ、一応。ダメ、それ、ダメ…ダメー!すごい、いろんな女芸人が虻ちゃんの事、心配してるから。ちょっと待ってよ!それじゃ、私がいろんな人に言ってるっていうのがバレちゃうじゃん!虻ちゃんの中での、そういうストレスとかもあるからなんか最近、大久保さんと一緒に伊豆の方に旅行行ったんでしょ?どこ行ったの?虻川:温泉。いや、でも、そのあとなんか…。虻川:温泉の前に…まあ、目的があって。あそこ行ったな。伊藤:どこ?秘宝館。淳:やっぱな。宮迫:余計、欲求たまるやろ…。欲求不満だね、これ。マジで、これ彼、見たら、どうすんだよ!秘宝館に行く女!伊藤:でも事実なんでしょ?やばいから、もう…!やばいから…やばいから。最後に聞くけど虻ちゃんさ、もしだよ?伊藤:彼氏に「芸人やめてくれよ」って言われたら、どうする?これは究極の質問ですよ、これ。ちょっと、何、黙ってんのよ!淳:逃げた、逃げた、逃げた。虻川:よけちゃった…。伊藤:ちょっと待って…嘘。やだ、かかってないじゃん!髪の毛とか、あんまぬれてないじゃん。とっさに、よけた。小池:女の子になっちゃってる。淳:変わったな、虻ちゃん。芸人として、北陽頑張り時なのにさ。伊藤:虻ちゃんがこうなっちゃってんだったら私、頑張るしかないじゃん。虻川:まあ、そうだね。虻ちゃん、ちょっと押して。虻川:え?淳:この子、変わったな。伊藤:私さ長い付き合いで、わかるよね。やる時は、やる女だよ。淳:面白えじゃん、伊藤ちゃん。亮:腹決めたね。伊藤:押せ!淳:股間で受ける気だね。淳:下手くそだな!亮:やりなれてない。ああ、ひどい!亮:「ふぁー」ってなんやねん。いいね!任せた!伊藤ちゃん!オープン!オープン!虻川:うわー!伊藤ちゃん、やだ!淳:この子、変わったな。結構、普通にテレビの前で見てるんで結構、ファンだったんですけどなんか最近、違いますよね。淳:なんか感じますか?北村:なんか、すごいキャラが…キャラが変わって。結構、可愛いじゃないですか2人とも。淳:2人とも、そうですね。チャーミングな2人ですから。北村:あー…って思ってたんですけど、本当に下ネタ多いんですよ、この頃。伊藤ちゃん、多いですよね。亮:そうなん?困ったら下、言うみたいになってるんですよね。淳:だって、あのおまた開くって相当、追い込まれてる状況ですよ、あれ。亮:簡単に開いてましたよ。宮迫:やだ、俺、あんな…。俺、あんな伊藤ちゃん見るの、やだ!
続いては吉本同期芸人の2人
どん底の陣内が悩みを告白するもケンコバが次々に自由回答を…
陣内智則:うーわ、キレイ…寒っ。ケンドーコバヤシ:めっちゃええやん。ケンコバ:こんなとこ巨乳の女と来れたら、俺半年、仕事、干されてもええな。絶対、思ってねえもんな。同期やで、俺ら。何年なる?10…?17年やけど春で18年なるんちゃう。同期でやってきて。ケンコバ:まず、NSCっていう吉本の養成所で、陣内にまずボコボコにしばかれて俺が。それ、よう言うけどもしてないやろ、俺。今日は、癒やされに来てんの。ケンコバ:どないしてん?どないしてんって知ってるやろ。ケンコバ:様子がおかしい…なんかあったんか?お前。陣内:いっぱいあったわ!知らんの?俺の事、お前。ケンコバ:俺のあこがれの人生送ってるやないか、お前。陣内:確かに、ほら結婚の時だってコバに相談したらお前がデートに誘えと。「電話せえ」言うたな、俺。へえ。それが無事、デートにもなって結婚にもなったけども。おめでとう。陣内:いや…。もう知らん体でいくんだよな。もしかして、お前…。陣内:なんやねん。倦怠期、入ったか?陣内:それどころちゃうわ。正月は2人で過ごしたんか?陣内:1年半連絡取ってへんわ。どういう事や。陣内:別れたんや。知らんかった。陣内:やかましいわ。ホンマ2009年もいろいろあって俺、大変やった時にお前は、めっちゃよかったな。お前、大ブレークやがな。ケンコバ:陣内、全然や、それ。レギュラー何本やってんねん今。ケンコバ:11本や。えー!宮迫:すげえ。2009年では映画が2本やろ。ドラマが1本やろ。2009年だけでCM4本か。全然や!CMの内1本お前がやってたやつや、ほんで。ええよ。ええけどお前、変わった。何が変わってん?陣内:もう正直な話ちゃうねん、俺の思ってるケンドーコバヤシが。なんか、お前、もっとな豪快なやつやと思っててん。ちゃうやん、育ちええやん。ケンコバ:俺は豪快やでホンマに陣内:お前、なんか名前からして小林友治って普通やん。あれ、偽名やからな。陣内:本名、なんやねん。髑髏林禿鷹丸や。陣内:やかましいわ。髑髏林禿鷹丸いうやつおらへんがな。英語の授業では、マイネームイズハゲタカマル・ドクロバヤシ…。アホだ、この人。どうやったら、今後俺、好感度も上がってもう1回、華やかな世界で頑張れるんやと。アドバイス、やっぱ欲しいのよ。ケンコバ:初心、取り戻すという気持ちこれが一番大事やと思う。まあ、そうやな。ケンコバ:だから、もう1回…。俺も付き合う、2人で…。陣内:2人で?梅田の風俗、行こう。どういう原点回帰してんだ、これ。俺の相談、わかってんの?意味。好感度、上げたいねん。なんで、それを言うねん。ケンコバ:だから今こそきっちり…皆さんに「すべて僕の責任です。誘惑に負けてしまいました」と改めて発表するべきちゃうか?YouTube見ろ、お前。ホンマ、教えてくれって。のぼせてきてんねん、俺も!本、出したら、どうや!陣内:本?「陣内バディ!」みたいな。陣内:『紀香バディ!』や!「陣内魂2」みたいな…。陣内:『紀香魂2』や!もう、自分ばっかりやん。自分がボケたくてしゃあないやん。俺の事より。俺の相談、乗ってくれへんねや。ケンコバ:乗る!もう、ええわ。変わった、お前は!変わってない、陣内変わってない!ほな、どうしたらええねん、俺。ケンコバ:もう1回…。やっぱ大阪で、ホステスホテルに呼んで…。もう、ええわ、お前!陣内:もうアカンわ、お前全然、相談せんでよかったわ。陣内、ちょっと、もう1回…。陣内:何してんねん!陣内:何してんねん!プレイになってるやんけ。陣内:もう、ええわ!お前は!受けにいった…受けにいった肛門で。最後の最後まで。あざーす!キレイな終わり方…。淳:完全に陣内さんを利用してボケ倒しただけでしたね。宮迫:でも、なんか同期ならではというか。淳:そうですね。そんな話もするんじゃないですか?宮迫さんと仕事の話とかも。北村さんは。北村:そんなに、年に、本当に数えるほどなんですけども。宮迫:恥ずかしいねんけどホンマ、年に何回か会うとかなアカンねん。宮迫:ほら、あんまり…先輩にも相談出来へんやん。淳・亮:はい。宮迫:ちょっと、なんか…でも、相談したくないねんで。したくないねんけど「察して」って思う時…。淳:なるほど。それで、ちょっとスッとスッキリするとこあるから。淳・亮:へえ。小池:何、普通にいい話してんの?亮:いやいやいや…。好感度で…。小池:ビックリしたんですけど。淳:しかんないで。小池:好感度だよね、今の絶対。淳:うちの先輩を叱んないで。まあ、役者と芸人というなんか畑違いの北村さんと宮迫さんが同じ番組のゲストっていうのがまた、なんかね。「宿命」も感じますけどね。小池:出た!淳さん、宿命?小池:今ですね…。宮迫:何、急に台本になったん?宿命といえば、私と北村さんは『宿命』という、今ドラマをやってるんです。淳:あ、そうだった!いや、そういうつもりじゃなかったんですけど。北村:金曜日、夜9時から。次、19日ですね。第5話。北村:これ、今から…こうドーンときますから。淳:また、ゴロッと話が変わってきて。北村:歌でいうサビの部分に…。淳:じゃあ、面白い展開になってきて、そして…。北村:これです。淳:ダブリューも出てくるっていう事で。宮迫:どっかでダブリュー出てくる。ちょっと待って。『宿命』DVD出せば…?『宿命』ってDVDで出せば?あ、そうか!『アメトーーク』みたいにDVD出してくれたらええのに!下手くそか!亮:何?今の。演技うまいでしょ!亮:今の、なんなんすか。一同:あ!淳:第3弾ですね。そうですね。7、8、9。もう絶賛発売中。相当、売れてるみたいですね。宮迫:もっと100万200万。100万は、この調子でいくといくでしょうね。いってほしい。もっと売れてほしいんです。家、建てたいんです!お願いします!ダメ!そこ言わなくていい。
男性芸能人が全国各地で発掘した美女の原石を自分好みの女へと磨き上げるプロデュースバトル
前回、淳が広島で見つけたケバーい女性を清楚に…
更に陣内が地元・神戸で見付けたグッズグズな女の子をアイドル級に大変身させ前代未聞のダブル優勝という結果に
そして今夜、なんとあの、つんく♂が緊急参戦
最強メンバーたちがハロプロを生んだ天才プロデューサーに挑む
アイドル級の美女が続々。最高の名勝負が
更に、スペシャル版ダイヤモンドボーイ
ダイヤモンド熟女も初開催
芸能プロ必見ザ・ダイヤモンドガールオレ色に染めてやるグランプリスペシャル
今回は、スペシャルという事で最強のメンバーがそろいました。まずは、まさかの初参戦つんく♂さん。つんく♂:よろしくお願いします。どうぞ。亮:来てしまいましたね。陣内:すごいな。いつも見てましたけどこのコーナー。「そうじゃないよ」と。藤本美貴:え、すごい!淳:原石は、そうじゃないと?つんく♂:なんか間違ってない?っていう事で。直接プロデューサーに話したら「わかった」と。いや、でも数々のアイドルをね…その原石の状態で見付けてトップアイドルにしてるわけですから。山崎弘也:つんく♂さんに勝っちゃった場合ですよね僕らが。もうハロプロじゃなくてザキプロみたいな雰囲気が…。藤本:いやだ。山崎:いやいや…本当に。藤本:入りたくない。いわゆる、プロに勝っちゃうみたいな…。
そんな山崎はおなじみのYOUとのコンビY&YOUで
更に前回ダブル優勝となった淳と陣内
そして、もう1人の初参戦よゐこ・濱口という最強の布陣がエントリー
他のメンバーは誰が見付けた原石が一番輝いたかを審査する
サッカーバカ蔵も審査の方…。ヒデ:ワールドカップイヤーという事で本当、ありがとうございます。淳:ワールドカップイヤーだから呼んだわけではないけどね。今日は、本当ね、平山相太以来のダイヤモンド原石を探したいと思いますよ。淳:まあまあ、出だしはねこんな感じですけれど。ヒデ:そんな感じですよ。3本打てたらもう御の字なんでね。亮:シュートで終わればね。シュートで終わろう。
更に今回はスペシャルという事で2つの番外編も開催
まずはスザンヌによるダイヤモンドボーイから
スザンヌ:すごいどえらい事になってます。淳:かなり変身させられた?かなり変身させられましたね。
初開催のダイヤモンドボーイを担うスザンヌ
果たして成功するのか?
原石探しに向かった先は神奈川県川崎市
私は、ワイルドな人が好きなのでワイルドかつセクシーになるようなそんな男の人を探す旅に出たいと思います。
1人ロケのためやや緊張気味だというスザンヌであったが…
あっ!どうも、こんにちは。はじめてましてちょっといいですか?すいません、はじめまして。格好いい人を、もっと格好よく変身させようみたいなのなんですけど…。男性:ちょっと今時間ないんで…。スザンヌ:今、時間ない?男性:はい。スザンヌ:そうですか。ありがとうございます。ありがとうございます。
スザンヌのっけから交渉失敗
結構、傷付くんですね断られたら。勇気持ってしゃべりかけたんだけど…。
気を取り直して次のターゲットへ
スザンヌ:お名前は?オノデラキヨタカです。スザンヌ:オノデラキヨタカさんなんか歴史上の人物みたいな名前で格好いいですね。ありがとうございます。スザンヌ:おいくつですか?23です。スザンヌ:23歳?同い年です。どうもよろしくお願いします。
塗装工のキヨタカさん
スザンヌ、まずは1人目のキープに成功
イケメン、イケメン。藤本:キレイ。
その後もコツをつかんだスザンヌは順調にキープの数を増やしていくが理想とするワイルドかつセクシーに変身出来そうな原石とは出会えず
結構キープするね。控えめな割には結構、声かけてますね。
ロケ開始から2時間が経過。すると…
ストリートミュージシャンと遭遇
そして曲もクライマックスの頃
スザンヌ、感動の涙
でも本当にいい曲だったんですよ。淳:うっとりしちゃってんじゃん。すごいよかったですね。亮:誰?
すばらしい歌に感動させてもらったところで
ギターを弾いていたマサキさんもキープさせてもらう事に
ようキープすんな。あの…。でも彼女といるからな…。
何やら気になる子を発見した様子
いってみようかな。すいません、お話お二人いいですか?お伺いしても。今、『ロンドンハーツ』という番組で男性をもっともっと格好よく…私好みの人にプロデュースして格好よくしたいという企画でして…。普段は、こういう結構、黒…ブラックテイストのお洋服が多いんですか?ユウタさん:まあ、こっちの方が合わせやすいしいいかなと思って…。スザンヌ:楽ちんですしね。彼をエントリーさせてもらいたいなと思うんですけど。いかがでしょうか?俺は、いいですか?本当ですか?ぜひ、よろしくお願いします。ユウタさん:お願いします。
という事で、スザンヌ25歳のユウタさんをプロデュースする事に決定
2週間後、プロデュース会議
スザンヌ:私の見付けてきた原石君は、自信なさそうなこういう感じで…。だから、それをワイルドかつセクシーに変身したいなって思うんですけど。私はオダギリジョーさんにしたくて。しかも、いろんなオダギリジョーさんいると思うんですけどやさぐれ者?みたいな…。ちょっと無精ひげが生えて髪とかも、なんか黒髪でちょっと長くてレザージャケットとか着てバイクも似合いそうな感じにしたりとか。そのレザージャケットも欲しいんですけどシャツパターンも見たいみたいな。ちょっとそういう…。スタッフ:今まで大体1パターンしかやってないんだよね。スザンヌ:そうなんですか。それをなんとか…。
どうしても2パターン着せたいというスザンヌであったがともあれ、目指すはオダジョーのようなワイルドかつセクシーな男
そしていよいよプロデュースの日
スザンヌの指示どおりユウタさんをワイルドかつセクシーに大改造
そして、5時間後ついに変身完了
ユウタさーん!ユウタさん:はーい!あー!山崎:いや、よさそう!亮:リアクションいいな。はじめまして。えー!格好いい!
川崎で見付けた25歳のユウタさん
一体、どんな変身を成し遂げたのか
亮:何?イメージカットみたいなの。淳:すげえ。濱口優:格好いい!つんく♂:めっちゃ格好いいやんこれ。つんく♂:おお、いい目。陣内:めっちゃ格好ええやん。亮:役者さんみたいやな。山崎:いや、格好いい!淳:すごい!スザンヌ、すごい!同じ人ですよね?ユウタさん:はい。えー、格好いい!ユウタさん:ありがとうございます。ああ…いいですね。ユウタさん:こんなに髪の毛とか長くした事なかったしこういう服も普段しないんでなんか、すごい新鮮で…はい。そうですか…私、この…このラインも好きなんですよ。胸の開き具合というか…はい。これ、自信持ってください。なんか、この時はちょっと自信なさそうな感じ…。これで胸を張って…。モテます。ユウタさん:ありがとうございます。スザンヌ:ありがとうございますこれは、ちょっと大成功という感じでいいですかね?ユウタさん:はい、はい。一緒に「大成功です」っていう事を言ってもらっていいですか?ユウタさん:はい。陣内:どっきりやんけ。淳:そんなお決まり、ないけど。2人:大成功です!スザンヌ:イエイ!ありがとうございます。陣内:いや、これ、すごい。なんかダイヤモンドボーイもやれるじゃんっていうね。男の人、そんなに変われへんイメージでしたよね。全然、変わってる。YOU:いや、ビックリですね。あるな…これ、あるな。見えたな。YOU:ありますね、これ。淳:だって、これ出て、みんながワーッてなってる時スタッフがみんな生き生きし始めたから。「あ、別の企画見付かった」とか思ってたから。山崎:ダイヤモンドボーイバージョンね。藤本:オダジョーさん風って言ったからひげがどうなんだろう?って最初、思ったんですけどすごい格好いいです。淳:ねえ。庄司より格好いい?藤本:いや…。そこは、ちょっと譲れないですねスザンヌ:庄司さんより格好いいと思うけどな。藤本:そこはちょっと譲れない。庄司より格好いいよね、これ。スザンヌ:庄司さんより絶対格好いいと思いますけどね。藤本:いや、それは…それは、ないと思います。それは、ないと思います。サッカーバカ蔵、どう?ヒデ:いや、あのねプライベートのイギータそっくりなんですよね。藤本:わかんない。淳:イギータ知らないししかも、そのイギータっていう選手のプライベート知らねえし。いや、もうすごい格好いいですよね…。
スザンヌ、初開催のダイヤモンドボーイで、見事ワイルドかつセクシーな男を作り上げる事に成功
続いても番外編
ロバート秋山によるダイヤモンド熟女
秋山竜次:いろんな熟女のところ行ってますけど隠してるんですね。その、垂れ流しのエロスを。濱口:垂れ流しって。垂れ流しだったらもう出てんじゃないの?
原石探しに選んだ場所は熟女の宝庫、上野と浅草
多いんです、こっちの辺り。
秋山が求める熟女は40代後半から60ぐらいまで
すごいな。山崎:幅広いね。
すると、早速…
親子ですか?ちょっと一瞬すぐ終わります。たいした事ないんですけど…。おいくつぐらいなんですか?娘さんは。28です。秋山:28?お母さんは?還暦です。秋山:還暦!ほう…。全然ギリ。秋山:なんかね持ってるんですよ、いいものを。隠してるんですよ。カツミさん:いやいや…娘よ。私はもう…。秋山:娘さん、ちょっと席、外してもらってもいいかな。本当に。
とても還暦には見えないカツミさん
まずはキープ
名前もやっぱり、ちょっとね。
と、今度は浅草でキレイなマダム発見
何、やられてんですか?カズコさん:娘が成人式なんです秋山:娘さん、成人式?せっかくだからキレイな晴れ着、映そう。二十歳の娘さんがいらっしゃって。へー。まず、年齢。軽く、軽く。僕にじゃあ、こっそり。47歳です。すげー!ちょっとよだれ出てきますね、これ。カズコさん:あっち息子なんです
こちらが息子のナオキ君
ナオキ君。僕がね、お母さんの事すごくキレイにするっていうそういうプロジェクトやっちゃってもいい?いいよね?はい。秋山:下はどういった感じの格好をされてるんですか?ファッションの系統だけ参考にさせてください。カズコさん:黒のラップドレス。ちょっと、一瞬いいですか。ファッションの系統だけちょっと見せて…。はあ…ちょっとたまりませんね、これ。ちょっと、ナオキ。母ちゃん、たまんないじゃない。
かなりキレイな47歳のカズコさんであったが秋山、悩んだあげくキープに
キープなんだ。出来上がっちゃってんですよもう。
その後も数々の熟女をキープしていくのだがどれも皆、秋山ドンピシャの女性ではないという
いないかな…。
と、その時…
秋山:かたせ梨乃さんみたいになんないかな。秋山:お母さん、ちょっと。お母さん、ちょっといいですか。すぐ終わります。フミコさん:はい。いや、俺、めちゃめちゃ今、遠く目で見ていいなと思って。かたせ梨乃さんみたいな…。やだ…。秋山:いやいや…。原石を持ってるダイヤモンドガールというか…。知ってる。秋山:知ってます?それのダイヤモンドのちょっとマダムバージョンを今、やってるんですけども。今、年齢おいくつぐらいですか?失礼ですけど。48です。秋山:48歳、きた。一番僕が…うわ、ちょっと。フミコさん:何?いやいや、一番好きな48は一番いいんですよ。
ついにドンピシャの熟女を発見
秋山、48歳の主婦フミコさんをプロデュースする事に
少々皆さん、ぜひチャンネルを替えないでいただきたいと思います。♪〜狩野英孝:「ミステリアスアス明日へとつながる」
50TAファーストアルバム2月10日、オンセール
熟女ゲットから8日後のプロデュース会議
48歳ならではの雰囲気を生かした風に…。打ち合わせ会議もそうなんだね。秋山:例えば着物だとか。黒い感じの…『極道の妻たち』みたいな雰囲気の、かたせ梨乃さん。ああいった感じの雰囲気にしていただけないかなと。どうやって変わるかはちょっと楽しみですよね。炎の中から、強い女が現れるみたいな。いいっすね…。あと、忘れちゃいけないのがやっぱり、多少、そのエロスみたいなのが欲しいかなっていうのがありますね。この前、上野で見付けた時はその部分を隠してた感じがするんですよね。見てくださいよ。なんですか結論だけがいいって…。結論見たい、結論。
イメージはズバリ『極妻』の、かたせ梨乃
若い娘には醸し出せない妖艶さあふれる女性に仕上げたいと秋山は言う
そしていよいよプロデュースの日
美の達人たちが秋山の指示どおりフミコさんを大改造
そして、4時間後ついに変身完了
お願いします!フミコさん:はーい。うおー!おい!
秋山が上野で見付けた48歳の熟女・フミコさん
一体どんな変身をしたのか
淳:『極妻』みたいになってんじゃん。秋山:完璧ですよ、これ。淳:キレイ!キレイじゃん!山崎:確かに変わった。亮:変わったのは変わったけど。淳:このVのクオリティーなんだこれ。秋山:『極妻』です、『極妻』陣内:かかってるで、もう。YOU:違う番組みたい。秋山:見てください、ほら。秋山:ちょっと強い表情になってるでしょ。陣内:なんですか、これ!秋山:静かになるのやめてくださいって!うわ、すげえ…すごいっすね。いや、これは相当ですよ。かたせ梨乃さんになってますもんマジで。恥ずかしいです。秋山:いやいや…僕はもう…もう、想像をはるかに超えてきました。落ち着きませんもん。うわ、もう、この唇も、もう…。なんとかならないですかね?これ…。淳:あの、振り幅相当、ありますよ。この前、いっぱい行った方は結構出来上がっちゃってる方なんで。山崎:出来上がっちゃってるんだ陣内:みんな出来上がっちゃってますよ。熟女はね。秋山:美でいうとですよ。でも、こんなに色気が出るっていうのは…。亮:幅は、すごい。淳:狩野、どう思った?この…。ここまで出来るならうちの母親も、ちょっとお願いしたいぐらいですね。淳:狩野の母ちゃんキレイだもんね。狩野:そうっすかね?僕、やっぱちっちゃい頃から見てるから可愛いと思った意識はないんですけど。ちょっと、お願いしたいですね。でも、そのあと食われる可能性が…。狩野:それは、やめて…。淳:自分の母ちゃん食われるのイヤでしょ?狩野:それは、ダメです。
秋山、上野で見付けた48歳の熟女・フミコさんを見事、色気のある女性へと仕立て上げた
ここからが本当のダイヤモンドガール本戦でございます。さあ、トップバッターはY&YOUのお二人です。山崎:イエーイ!お願いします!亮:お願いしますよ!淳:2回目ですけどもY&YOUのお二人。Y&YOU。ええ。本当にね、僕の理想というか。今回の方が。淳:近付いた?山崎:ええ。だからこういうのが好きなんだって…ねえ、よしおちゃんね。YOU:よしおちゃんに言うの?淳さんにはわからない僕の好みというかそういうところが、ねえよしおちゃんね。小島よしお:はい、山崎さん。なんで、よしおちゃんだけに言うんだよ。YOU:古いプロデューサーみたい。知ってくれてるんで。
原石探しに向かった先は東国原知事でおなじみの宮崎
どうもー!どうも、どうも、どうも!イエーイ!あっ…やばい、やばい…。すいません、すいませんすいません、知事。すいません、すいません。という事でザキヤマが宮崎に…来る〜!それ言いたいだけやろ。それだけで行ったやろ。宮崎の美人をねどげんかせんといかんという事で頑張ります!では早速、宮崎の街に飛び出すぞ!よいしょ!内容、全然なかったな。つんく♂:なんで、宮崎とか全くわからへん。濱口:内容ゼロ。
山崎が求める原石は前回同様、とにかく可愛い子
まずは宮崎のメーンストリートへと足を運ぶ
ここ曲がればメーンストリートかな。山崎:来ましたね。宮崎の大動脈でございますよ。山崎:人が、ウジャウジャいるんじゃないかな。山崎:おお、きた!おー!出た!山崎:あれ?ここ春日部じゃないですよね?山崎:似てるな、春日部に。
街は人が少ないので続いてはショッピングモール・イオンへ
山崎:こんにちは。こんにちは。山崎:北川景子さんに似てるって言われた事ないですか?アサミさん:ないですね。山崎:あ、本当?なんかキレイなお上品な感じの。今、おいくつですか?アサミさん:23です。23歳。
山崎1人目のキープはアパレル店員・アサミさん
その後も3人の可愛い女性をキープするのだが…
何か、どこか物足りなさが欲しいのよね。何か、物足りないなっていう…可愛いんだけど物足りないぞっていうのが欲しいんだけど。
という事で、再び場所移動
向かった先は、な、なんと!
空港の方に向かっていまーす。なぜかというとですねまあ、ここの宮崎から一番近くのなんていうんですかね主要都市。博多に向かおうと。最初から行けよ、博多に。山崎のね、ザキヤマのこういうところはねどげんかせんといかんっちゅう事で。ええ。
人の多いところで原石探しをしたいという山崎のわがままを聞き入れ一行は福岡へと向かった
山崎:人がいっぱいだわ、これ。山崎:あれ?可愛い…こんにちはどうも、こんにちは。こんにちは、こんにちは。ミカさん:すごいファンです。山崎:本当ですか。お母さんですか?はい、2人の。
2人の子を持つ美人ママミカさんをキープ
その後もキープの数は増えるのだがどれも皆、完成された人ばかり
福岡到着から早くも2時間経過
と、その時…
山崎:可愛いな。山崎:こんにちは。こんにちは。何歳ですか?トモコさん:25です。25歳?ちょっと、いったんストップ…ストップ大丈夫?山崎:ストップ、ストップ…ストップ、ストップここら辺っていう。大丈夫?トモコさん:なんですか?あの、素敵だなと思って。何ちゃん?トモコです。山崎:トモコ。何されてる人ですか?トモコさん:美容師です。美容師さん…。
そんな彼女に企画を説明
俺なりのトモコちゃんを作り上げちゃおうじゃないかっていうね。トモコさん:考えさせてください山崎:考えさせてくれる…お願い、トモコちゃん!お願い。お願いします!お願いします!プロデュースさせてください!
山崎の誠意が通じ…
山崎:本当、1日で終わる。トモコさん:わかりました。じゃあ、トモちゃんを…変えちゃうぞ!
という事で山崎福岡で見付けた25歳の美容師トモコさんをプロデュースする事に決定
そして、このあとYOUプロデューサーがいよいよ参戦
翌日、プロデュース会議
というわけでYOUさん。YOU:高っ!よろしくお願いします、今回も。淳:どうした?シャツ。藤本:どういう選び方してんですか…。スザンヌ:すごい…。Yは、どうしたいの?山崎:Yは、ずばりAneCan風に仕上げたいなと。『AneCan』だ。山崎:この子を、もうちょっと大人の女性みたいな感じ。YOU:お姉さんにね。YOU:はい、なるほど。山崎:やっぱ髪型も、ちょっとふわふわさせる感じもいいのかな?顔の近くを。山崎:強すぎない感じがするかな…。お化粧的にはあんまり色香というよりは…。もう、そんなにしないでもいいんじゃないかなっていうぐらい、ありますよね。基本的なベースメークで。ブーツの季節、終わり?もう、そこら辺は、もういっちゃっていいんじゃないですか?遠慮なしの。YOU:ジャケット。山崎:ジャケットいいですね。ジャケットいいですね。やっぱ30デニールマックス…。今回も、一応30デニールマックスぐらいですかね。そういう意味では多分…まあ、そうね。
イメージはずばり『AneCan』
彼女の持つ素材を存分に生かし清潔感のある大人の女性を目指す
そして、いよいよプロデュースの日
まずはメークチームが顔と髪をほぼ仕上げそれをYOUが最終チェック
どうですか?長いの。トモコさん:すごいです。トモコさん:自分じゃないみたいです。
そして、小物や衣装のセレクトはYOUが行い…
ちょっとだけおでこ出した方が…。出来た。
ついに変身完了。いよいよご対面
呼び込んじゃってよろしいですかね?お願いします!山崎:はい。トモコちゃーん!トモコさん:はーい。おー!可愛い!山崎:可愛い!可愛い!山崎:ああ、可愛い!可愛い!
山崎が福岡で見付けた美容師のトモコさん
一体、どんな変身を成し遂げたのか
淳:可愛い!つんく♂:おお、すごい。淳:スタイルもいいね。山崎:いいんですよ小さいけど。淳:あらー!濱口:うわ、可愛いな。山崎:絶対、ロングのがね合うんですよ、この子は。綾瀬はるかちゃんに似てるよね。YOU:あ、似てるよね。山崎:似てる。超、可愛いじゃない。髪の毛をね、ちゃんとこう、付けてくれたの。ヘアさんが。山崎:うん、うん、うん…。YOU:前髪、ちょっとウイッグです。山崎:前髪を、結構ね、出して。YOU:これも、赤とブルーとベージュあったんだけどこれが、ちょっと、こうしっくり…赤とかブルーだともう、ちょっとキャピキャピッていう…。山崎:なるほど、なるほど…。YOU:ここが可愛いのであんまり全部、キャピるより顔が映えるかな…。山崎:どうなの?今、ちょっと自分で、こういう格好してみて。トモコさん:こんな格好もいいかなと。山崎:いいかなと思ってる?はい。山崎:正直、俺は、もう付き合いたいんだよね。いやいや、付き合う…。直接すぎないか?山崎:いや、もう付き合い…こういう子と付き合いたいなっていうのが、あるんですよ。僕の理想として。淳:すごい。山崎:ありがとうございます!山崎:本当に、やっぱね絶対、長い方がいいと思ったんですよ、僕。淳:髪、長い方が似合う。YOU:背が小さいからあんまり長くすると重くなっちゃうかなと…。顔がちっちゃいから全然、大丈夫でした。濱口:彼女の唇が、いいですね。ねえ、プルンとして。つんく♂:すごく、女の子からも好かれそうな顔になったっていうね。ザキヤマさんの、もうドストライクですか?いやもう、ドストライクでしょ。これ以上のストライクないです。顔、赤かったもん。ちょっと、ずっと。淳:照れちゃったんだ。山崎:だから、さっきの、やっぱザンヌちゃんが照れるっておっしゃってましたけどやっぱ理想のタイプが出てくるから…。「はい、オッケーです」ってなったらちょっと、必要以上に早く帰ってたもん…。山崎:そうなんですよね。淳:もう、いると、なんかどうにかなっちゃう…。山崎:やっぱシャイなザキヤマ見られたくないぞっていうのね。淳:知らんわ。シャイザキが…。淳:シャイザキって言える段階でシャイじゃねえんだよ。
Y&YOUのコンビで見事、福岡で発掘した原石を『AneCan』のモデルばりに変身させる事に成功
続いては、前回淳とダブル優勝だった陣内智則
今回は、なかなか苦労はしましたけども僕のいつもどおりの振り幅。皆さんに見ていただいてやっぱ「もう陣内にはかなわんな」と。今日ここで証明したいと思います。おお…すごいな。
原石探しに向かった先はもちろん…
そう、神戸だよ。さあ、来ました。5回目です。神戸で勝ってるんだもんな。YOU:そうだよね。やっぱり、今回もグズグズの女の子。今までもやってきたとおりやっぱりね、自分の可愛さ素敵さに気付いてない女の子をね探したいと思いますんで。
今回も得意分野で攻めたいという陣内であったが…
当然のようにジュニア状態
今日もゆっくりロケ出来ますんで、皆さん。濱口:すごい間、空いてるな。
ロケはしやすいがいつもと違ってなかなか調子の出ないチャンプ
まだ1人もか…。まだゼロか…。
ロケ開始から2時間が経過するもいまだキープゼロ
やはり例のところへの謝罪参りを怠ったのが原因なのか
と、ここで、ついに気になる娘を発見した様子
陣内:すいません。ちょっといいですか?陣内:ちょっといいですか?ユイさん:はい。陣内:あのね、これ『ロンドンハーツ』という番組でダイヤモンドガールを探してるんですよね。男性:ダイヤモンドナースです。陣内:ナースですか。ああ、いいじゃないですか。ダイヤモンドナース。
ようやく1人目のキープは23歳、看護師のユイさん
更に…
陣内:ちょっといいですか?名前は?トモコです。陣内:トモコちゃん。これ『ロンドンハーツ』という番組で、今ねダイヤモンドガールを探してるの。
24歳の会社員トモコさんをキープ
その後も前半の遅れを取り戻すかのように次々とキープを増やしていく陣内
しかし…
可愛い子は、やっぱおるねんけどダイヤモンドガールじゃないからな…。
そう、今回探し求めているのはあくまで、グッズグズな女の子
そんな理想の原石とはなかなか出会えない
神戸は、もうないのかな?山崎:神戸は可愛い子多いな。
もう神戸にいる原石は発掘しきってしまったのか
同じ道を何度も歩き回る陣内
焦ってきた。
ロケ開始から5時間が経過
と、ここで陣内が…
陣内:さっきからね、ちょっと気になってる子がいたんで。陣内:仕事終わったみたいやから声かけたいと思います。陣内:こんにちは。お疲れさまです。マナミさん:お疲れさまです。陣内:大変でしたね。
それは今から2時間前
陣内:あの子…あの子もいいかもしれん…。陣内:あのダウン着てる子。茶髪の子。
実は、陣内は動物の保護を訴え続ける彼女の姿がずっと気になっていたのだがその熱心な活動姿に声をかけられずにいたのだ
陣内:なんか全然いけそうな…。陣内:えーと、何ちゃんですか?マナミさん:マナミです。マナミちゃん、いくつですか?マナミさん:23。陣内:マナミちゃん、これねダイヤモンドガールっていって『ロンドンハーツ』の企画でダイヤの原石を探してるんですよ。すごくマナミちゃんのね頑張ってる姿僕は見てたんで…。グッズグズですね、でも。陣内:グッズグズやろ。いや、もうマナミちゃんこれ、もうすごくね僕が求めてる格好なんですよこれ。陣内:ほら…ワンちゃん。陣内:いや、これ犬がかんだからやろ?マナミさん:はい。陣内:そういうところが、もうすごい、いいのよ。これ、何ちゃん?何君ですか?マナミさん:これ、マールです。陣内:マール。陣内:マールと一緒に頑張ってる姿がねすごく焼き付いてたんで。マナミちゃん候補にお願いします。マナミさん:はい。
という事で陣内茶髪でグッズグズな23歳のマナミさんをプロデュースする事に決定
つんく♂:見付けるね。
6日後、プロデュース会議
今までは、可愛らしい女の子に僕は変身をさせてきたんですけど今回は、ちょっと格好いい女性。キレカッコイイをテーマで。陣内:目がね、キリッとした女の子やったと思うんで。ただ、どうしようもないグズグズです。靴がね、スニーカーでまた、これ犬にかまれてヒモふっさふさになってるんで。ヒールの方を履かしていただいて。うわー!あと、今までやった事ないんですけど、帽子。陣内:ちょっと、今はやってるハットみたいな感じで。素敵なダイヤモンドガールになるんじゃないかなと。淳には負けたくないんで。いろんな意味で。
スカートははかずあえてパンツスタイルで
髪もキレイに染め直し今までのプランとは全く異なるキレカッコイイ女を目指す
そしていよいよプロデュースの日
美の達人たちが陣内の指示どおりマナミさんを大改造
そして6時間後ついに変身完了
マナミちゃん、お願いします。マナミさん:はい。おおー!すげー!えー!格好いい!キレイ、出来る女やん。
陣内が神戸で見付けたグッズグズのマナミさん
一体、どんな変身を果たしたのか
山崎:マイケル、マイケル。藤本:マイケルじゃない。スザンヌ:スタイルいい。淳:ああ、変わった!亮:格好いい。濱口:そうきたか…。ヒデ:ダンサーとかアーティストだね。藤本:格好いい。濱口:ダンサーとかなホンマや。藤本:キレイ。陣内:キレイでしょ。山崎:ああ、いい!淳:強くなった。陣内:すごい。格好いい、出来る女。陣内:すごいよ、これ。何君でしたっけ?このワンちゃんは。マナミさん:マールです。マール、ほえまくるよこれ見たら。陣内:「違う」言うて。「僕の知ってるマナミじゃない」って言うて。どう?自分の、この姿見てマナミちゃん。ダサいですよね。そういう気持ちになるんだね。あんまり自分の顔とか見ないんですけど。仕事しか行かないんで。陣内:じゃあ、もうあんまりそういう女性として生きてなかったの?そうですね。陣内:彼氏は今?いないです。陣内:いないでしょうね、これはこんなジャージー着てる子正直、イヤやもん、俺。陣内:デートで、困るもん。淳:変わった。陣内:今回はね、ちょっと格好よく違うパターンで。今まで、可愛い子をプロデュースしましたけど今回は、ちょっと出来る女性という事で。淳:シュッとしたもんな。そうでしょ。ダンサーのような。本当に。いや、ベースがちょっと色は黒めっていうかね白くない子やったんでどっちに持っていくんかなと思ったけど、もうドンピシャやね、これは。つんく♂:クラブ系に持っていくというか。そんで、思ったよりスタイルよかったからヒールっていうか…あれが似合ってんのよ。ボーイッシュなのももう、すごいキレイな可愛くなったけど私だったらロングにしますね。淳:髪?YOU:全然…ロングもすごい。だから、ずっとこうやって見てたんだ?なるほどね。淳:50TA、どうですか?いやもう、この子だったらこのノコギリ譲ってあげてもいいかなと思いますね。淳:いらねえよ!なんちゅうコメントだよ。狩野:マジで。着せてあげてもいいかなと思いますね。淳:すげえ食い付いてるからなんかあるんだろうなと思ったらノコギリを譲ってあげたい?いらねえよ!
さすが陣内、今までにない磨き方に挑みながらも見事、キレカッコイイ女性を作り上げた
続いては、初参戦で完全未知数の、よゐこ濱口
皆さん、すばらしいですね。淳:ああ、そうですか。ただ、戦えるなと見ながら思っていました。濱口優です。三重は四日市に来ました。ここはですね僕の両親の実家でしてここにはですね浅尾美和さん、オグシオいろんなですね健康的な、可愛い自然な女の子が育ってるという事で。でも美人アスリートの。
まずは駅周辺からチェック
濱口:あ、あのパーカーの女の子いいかもしれない。こんにちは。ミキさん:こんにちは。濱口:今、おいくつですか?ミキさん:今、19…20になりました。濱口:二十歳になった?そうですか。何やられてるんですか?今、学生です。濱口:学生?女子大生?はい。濱口:もっとキレイになってみいひん?もっとキレイになってみいひん?もっとキレイになれるよ。
二十歳の大学生・ミキさん。まずはキープ
その後もピュアで可愛い娘を次々とキープしていく濱口
なんかね、地味な感じの女の子っていうイメージなんですよね。俺の中で。原石って。光り輝いてちゃダメだって…。本屋で、こう本を読んでるようなね。自分のキレイさに気付いてないっていう。
という事で、書店のあるショッピングモールへと移動
本屋で1人で本を読んでいる可愛い女の子。探していきたいと思います。本屋もいいよね。淳:いや、いいですよね。物静かな子が多いですから。
静かな場所なのでカメラは中に入らず店外から撮影
すると…
濱口:こんにちは。ちょっといいですか?モエさん:はい…。濱口:今、高校生?モエさん:そうです。濱口:おいくつですか?モエさん:17です。濱口:17歳?そうなんや。濱口:日本史の勉強中?モエさん:はい。濱口:そっか。スタッフ:どうでした?濱口:なんか不思議系な感じ。可愛い事は可愛いけど。ポワーンとしてたな。ああ、はい…みたいな。歴史のね、本読んでた…。淳:いいじゃないですか。
と、今度は…
濱口:こんにちは。アヤさん:嘘ー!お友達同士で、いました?アヤさん:お友達。濱口:ちょっと、テレビの取材に答えてもらっていいですか?濱口:すぐ済みますけどね。アヤさん:すごい。女の子、見たい。濱口:ちょっと、いい?ダイヤの原石を見付けてきました。濱口:もっとキレイになってみないですか?濱口:僕プロデュースで。東京に来て。可愛い、可愛い、可愛い…。
かなり可愛い17歳の高校生アヤさんであったが濱口、悩んだ挙句、キープに
こっちで戻るんでしたっけ?
再び街へ向かおうとしたその時…
スタッフ:それ、さっきの子。濱口:あ!歴史の女の子。歴史の本、読んでた子やよね?
どうやら先ほどの書店で最初に声をかけた娘のようだ
濱口:こんにちは。モエさん:こんにちは。濱口:さっき歴史の本読んでた子やよね?はい。可愛い!山崎:これ、やばいな。なってみる?可愛く。モエさん:うん。「うん」。そうか。化粧した事あるの?ばっちり。モエさん:ううん。濱口:髪の毛染めた事とかも?モエさん:ないです。濱口:なさそうやな。僕プロデュースでキレイにするよ。どう?うん。濱口:ハハハ…。面白い子やな。そうなんや。モエさん:うん。濱口:キレイになってみる?キレイになりたい?うん。濱口:わかった、見付けました。僕のダイヤの原石はこの子です。歴史が好きな…名前なんていうの?モエさん:モエです。歴史の好きなモエちゃんです。
という事で、濱口ちょっと不思議なキャラの17歳の高校生・モエさんをプロデュースする事に
6日後、プロデュース会議
今、子どもっぽいイメージと白のイメージがすごい強いと思うんで。ここを完全に真逆の黒でいきたいと思うんですけど。髪の毛も…これも可愛いんですけど、茶髪で…。あえて黒でいきたいんですよね。あと、ちょっと彼女の欠点として背がちっちゃくて幼く見えすぎるんでヒールを履いてもらいたいんですけどね。清純派の女優さんが舞台挨拶で着るような衣装と髪形とメークで。そういうイメージですね。
幼い彼女を清楚な空気はそのままでちょっぴり大人に変身させたいという濱口プロデューサー
これ、変わるな。
そしていよいよプロデュースの日
美の達人たちがモエさんを濱口好みの女へと磨き上げる
そして3時間後ついに変身完了
これ、いきそうやな。モエちゃん!モエさん:はーい。ぬおー!アハハハ…。ああ、そう!え?ホンマに?あ、笑ったら、そうやな。濱口:うわうわうわ…。
濱口が三重で見付けたちょっぴり不思議な女子高生モエさん。果たして、その変身結果とは…
山崎:白い!肌白い、キレイ。つんく♂:黒でいったんや。山崎:ああ、いいな。スタイルいいな。淳:可愛い。山崎:いやー!陣内:この子、すごいわ。山崎:うわー!可愛い!淳:可愛い。濱口:アイドルみたいでしょ?陣内:可愛い!これ、きましたね。YOU:あれ、ちょっとやばいちょっと。スザンヌ:すっごい可愛い。藤本:大人っぽい…。めっちゃ、ええやん。なあ?ホホホホ…。ハハハハ…いい!いいよ!うわ、やった!どう?自分で、モエちゃん。モエさん:めっちゃ変わって…こんな服着てなかったからすっごいビックリしてます。こんだけキレイにメークすんのって初めて?初めてです。メーク自体が初めて…。可愛い…。めっちゃ可愛い…横顔もいいですよ。撮りました?横顔、これ…。ここ、うわーって。おお、ええな…。ええやん!ドキドキしてた?ここ来るまで。モエさん:はい、めっちゃすごくドキドキ…。濱口:何?なんて?ドキドキしてた?しゃべるとモエちゃんやな。よかった。しゃべるとモエちゃんでちょっと安心するわ。うわ、ちょっとそんなに見んといて照れるから。藤本:可愛い。濱口:はい、モエちゃん。これはすごい。濱口:僕に、最初声かけられた時は僕の事、不審者やと思ったらしいんですよ。誰か、わかれへんかったんや。濱口:で、なんか警備の人に変な人に声かけられたから注意してくれって。ほんなら、あれは濱口さんでロケをやってるんだよって教えてもらってで、もう1回、僕になんか謝りに、あいさつしに来てくれたんですよ。すごい出会いやったんですね。淳:よしお、どうだった?いや、すごい、もう本当にこれに関しては脱の帽のすけです。淳:初おろしでしょそのギャグ。淳:脱の帽のすけは…。陣内:脱の帽のすけさんですか?よしおさんでしょ?小島:いやいや、私脱の帽のすけです。淳:あ、そうなんだ。なんか後ろの3人、こうキャスティングミスみたいな感じになってません?ヒデ:そんな事ないですよ。淳:ちゃんとした事言わないと。亮:女の子の事、言わへん。
濱口、初参戦とは思えぬテクで三重の女子高生・モエさんを見事な美少女へと変身させる事に成功
大混戦の中、続いては3連覇を目指す淳
やっぱり僕も振り幅重視で。選んだ段階で「あれ?また淳、こんなのいっちゃって大丈夫なのか?」
原石探しに向かった先は四国・愛媛
えー…やっぱ、振り幅重視でちょっと見付けていきたいですね。
実は、この日松山では成人式のため街は多くの晴れ着姿の人たちで盛り上がっていた
成人式は、もう、それだけでキレイに見えちゃうもんな。
そんな中…
あー…ちょっと、ちょっと…。これ、見っけた、原石。ハルナさん:えー…。でも、俺が得意なパターンの原石じゃないんだよな。淳:陣内さんなんだよなこの子。
淳の得意なタイプではなかったがかなり原石度が高いハルナさんとりあえずキープ
自分が得意な方しないと勝てないからな。
と、その時!
いた、いた、いた…。
派手な2人組発見!
淳:すぐ終わる、すぐ終わる。すごいね、マユ毛。ユミさん:ハハハハ…!淳:すげえ笑ってる…ちょっと、いい?いやー!いやー!淳:これで笑顔がわかりますから。あれに理由があったんですよね。
淳の求める原石に近かったが悩んだ挙句、キープに
その後、理想の原石とは出会えず、2時間が経過
いやー、見付かんねえわ。
そして、このあとコーナー史上最悪のアクシデントが淳を襲う
陣内:まあ、そりゃそうなるか。
式を終えた新成人たちが一挙に集結
淳:やべえ、見付けらんねえ。
と、その時!
写真撮って!俺、成人式なの。スタッフ:ごめんなさい…。男性:なあ、撮って!男性:写真撮ってや!写真!淳:ごめんね。1人撮ったら、みんな撮んないといけなくなっちゃう…。淳:ダメだ、出よう、出よう。スタッフ:はい、前、通ります!
これでは、落ち着いて原石探しが出来ない
という事で、この日のロケは断念する事に
何回言ってもダメなんです。そりゃそうやな。テンション上がっとるもんな。
それから10日後
スケジュールを割き淳は名古屋で原石探し
名古屋ならですね僕好みの、その…ケバくて、振り幅が相当ある女性が見付かるんじゃないかという事でやってまいりました。
すると、駅地下で早速…
淳:ギャル、ギャル…。
巻き髪ギャル発見!
淳さん好みだな、確かに。ちょっと髪の毛、こうグワッてやってもらっていい?つんく♂:すごい量だな、おい。淳:着けてんだね。よいしょ…。マミさん:怖い、怖い。よいしょ…おー。マミさん:怖い、怖い。
派手な名古屋巻きのギャルマミさん、とりあえずキープ
その後も、派手なギャルを次々とキープするが変身の可能性を秘めた淳好みの原石とはなかなか出会えない
淳:やべえ、暗くなってきた。
と、その時!
3人組のギャルと遭遇
淳:ギャル、ギャル…。メーク、すごいな。亮:テンション上がってる。すごいよ。淳:何業の人?リナさん:学生。淳:大学生なの?そんな付けるかね?付けマツ毛。すげえ生えてんじゃん。ちょっと…こうやって?顔も、ちっちぇえ!リナさん:何、何、何?亮:テンション高いな。
そんな彼女に企画を説明すると…
女性:日にちとか聞いとけば?淳:試験とかあんの?いや、もう来月から私、日本いないんですよ。淳:え!女性:留学に…。留学行っちゃう?どこに?リナさん:えーと、カナダとフランスで。淳:ダメだこのまま留学しちゃ。淳:変わってから行った方がいいって。
苦労の末、淳名古屋で見付けた大学生リナさんをプロデュースする事に決定!
1週間後、プロデュース会議
今も、すごいケバケバ、ケバケバしてるんでケバケバさを全部取って清楚っていうか可愛らしい感じに仕上げていきたいんですよ。バカみたいな巻き髪とバカみたいな、まつ毛してるんでパッカパカしてクッリクリしてるんでパカクリをちょっと取っていただいて…。で、春も近いんで春を意識した感じの可愛らしさの中に帽子をね、あの…何帽っていうんだろう?カンカン帽っていうんですか?編んでる帽子を乗っけたいなと思うんですよね。何か質問があれば。なければ、解散!お願いします。陣内:早いな、チャンピオンは。
とにかく清楚で可愛らしく
ケバい要素は、すべて取り除き真逆へ振り切るという淳お得意のスタイルで勝負
これ難しいんじゃないですか?これ。難しい。山崎:ねえ。
そしていよいよプロデュースの日
美のスペシャリストたちが淳の指示どおりリナさんを大改造
そして7時間後ついに変身完了!
リナちゃーん!リナさん:はーい。リナちゃん。リナさん:はーい。かーわいい!可愛い!山崎:伸ばしたよ、淳さんが。きた、ほら。うわ!潜んでた。
名古屋で見付けたケバい大学生・リナさん
淳も驚きの変身結果とは一体?
亮:目が違うね。濱口:うわ、きたな、これ。山崎:きてねえか、これ。濱口:そっちか。スザンヌ:可愛い!濱口:なるほど。山崎:可愛い。スザンヌ:可愛い!陣内:あら、全然違う。可愛い。亮:これも注文?これもプロデュース?陣内:淳プロデュース?いや、可愛い。全然、変わるね。リナさん:いや、もう本当淳さんはじめ皆さんのおかげです。すごいでしょ優秀なスタッフが。もう本当、プロの手にかかれば輝けるんだって思いました。でも、その輝きのきっかけを見付けたのが、俺。上からいくな。この状態でさ、留学するんだよねカナダ、フランスに。ジャパニーズガールこんなのかって思われるけどこっちが、やっぱジャパニーズガール。いや、これバンクーバー大騒ぎだぞ、これ。なんでバンクーバーって決め付けてんだ。戻りたい?こっちのメークしたい?いや、こっちがいいです。淳:こっちがいいでしょ?断然こっちがいいもんね。いや、よかった。亮:変えてきたな、これは。淳:変えてきましたよ。毎回、更生させてるもんね女の子をね。そうですね。「あっちには戻りたくない」って言うんです。濱口:心までキレイにして…。まじめになるんだよな。やっぱ性格も、選ぶ時に見るようにしたんです。淳:やっぱり明るい子じゃないと変わった状態を受け入れないんで。だから、俺、こうグイグイやるのはリアクション見てるんです。濱口:受け入れるかどうか。俺ら、オーディションの時に「おでこ見せて」とか「歯見せて」っていう時に嫌がったやつは、もう最初にダメやもんで…。もう閉ざしとんなって思ったら俺に預ける気ないなって思うやつは、もういいよって…。淳:やっぱ、合ってたんだじゃあ。バカ蔵、どうだった?あのね、首、こうするのはねコース変えるだけでやっぱりね、結局、こう前に出ないとダメなんです…。コースしか変わんないですから取るなら前に!
さすが淳、得意の磨きテクで見事、ケバいリナさんを清楚で可愛らしい女性に仕立て上げた
大トリはハロプロを生んだ天才プロデューサー・つんく♂
皆さん、自分の好みが出ちゃってるんですよ。もちろんそうだと思うんですけど僕は、このロケに関してはお茶の間が欲しがっているダイヤモンド。淳:自分の好みじゃなくてみんなが、うおーって言えるような。それがモーニングとか選ぶ時もそうなんですよ。僕の好みばっかり、そろってもしゃあないわけですよ。見るポイントが全然違うんですよ。お願いします、本当に。山崎:楽しみっすね。
原石探しに向かった先は地元・大阪
僕の住んでた大阪には原石がいっぱいいるはずなんで。ちょっと今日は探し出したいなとそんな風に思いますんで。モーニングのオーディションを兼ねて。このお眼鏡にかなう人ってすごいでしょう。
そんなアイドル級の女の子を探したいというつんく♂プロデューサー
すると、アメ村で早速…
あの子ら、どうかな?
気になる2人組、発見
つんく♂:何してんの?何してんの?ユウナさん:ごはん食べてる。つんく♂:ごはん食べんの?つんく♂:話聞かせて話聞かせて。あのね、『ロンハー』のダイヤモンドガールって知ってる?女性:知ってます。つんく♂:そうそうそう…。女性:原石探すやつ。つんく♂:そうそうそう…。目は、それ自分の目?つんく♂:コンタクト入れてんの?色コン?ああ、そうなんや。いいんじゃないの?なんか。早いな。山崎:早え!もう?ロケして5分やからね、これ。
ちょっと個性的な19歳のユウナさん、まずはキープ
と、今度は…
松たか子風かな?どうかな?
つんく♂の目にとまったのはこちらの女性
大化けしてくれそうな、この…。名前は、なんていうの?ナツミです。つんく♂:あ、ナツミ。へえ。いいね、なんかね。松たか子さんの、この感じとか。なんかドッシリ感がありますやっぱね。
清楚な二十歳のナツミさんこちらもキープ
更に、2人のショップ店員をキープしたところで…
天王寺へと移動
素朴率は、こっちの方が高いですよね。
すると…
山崎・YOU:ああ、いいな。バナナを切ってるよね。つんく♂:上手に切りますね。つんく♂:細いですよね。山崎:いや、よくないですか?これ。つんく♂:こんにちは。大阪出身なの?マミさん:はい。つんく♂:大学生?もうひと変身してみるのもどうかなっていうね。
純朴そうな大学生・マミさん。こちらもキープ
更に、あゆ似のショップ店員エリさんをキープ
ああ、可愛い。
更なる原石を求めつんく♂プロデューサーは再び、場所移動
向かった先は、なんと奈良県のショッピングモール
すると、いきなり…
ちょっと、やばいっす。ちょっと奈良県に来て逆ジュニア状態になってきました。陣内:ジュニアさんいないのに。
そんな逆ジュニア状態の中2人のキープに成功したのだが…
うん、やっぱりミラクルがなかなか…。みんな可愛らしいねんけどね。
妥協を許さないつんく♂プロデューサーはその後も、館内をくまなくチェック
と、その時…
どうかな、ちっちゃいかな。つんく♂:ショートカットの短いソバージュ。忙しい?マリコさん:忙しいっちゃ忙しい忙しいっちゃ忙しいけど忙しくないっちゃ忙しくないみたいな…。マリコさん:まあ、そんなとこ。何歳なの?私は。マリコさん:18です。つんく♂18歳。高校生?マリコさん:高校生です。身長、何cmあるの?マリコさん:ちょっと待ってください。なかなかマイペースやね。名前なんていうんやったっけ?マリコさん:ウエヒラマリコっていいます。マリコちゃん。へえ。ちょっと出てこられへんの?細いねんね。どうぞどうぞ。めっちゃ恥ずかしいじゃないですか。ミニモニ。な感じがいいんじゃないですか。つんく♂:150cmぐらい?マリコさん:148です。つんく♂:ミニモニ。サイズ。ダイヤモンドガールって知ってる?コーナー。マリコさん:なんかキレイに…。そう。超変身するやつ。変身してみる?したいです。つんく♂:ええやんか。変身しようや。マリコさん:え?ホンマに?店長オッケーやったら変身しよう。ホンマに?♪〜「てつ てつ鉄のテッちゃん」
50TAファーストアルバム2月10日オンセール
つんく♂がプロデュースするのは奈良で見付けたミニモニ。サイズの高校生マリコさん
ロケから9日後のプロデュース会議
身長が、150cm切ってるという部分があるのでまあ、小動物的なキャラクターを生かした方がいいと思うんやんかだから、基本的には萌えっとさせたいなと思って…。服装とかも、まあちょっと白をベースに少しでも、こうね…バランスよく見えたいからやっぱ、ちょっとブーツはあってもいいかなと思うねんけどただ、そのブーツで全部隠してしまうと…なんか、それがイヤなのよ。どっか、こう、絶対領域的なね。つんく♂:オープン…オープンな部分がないと…。なんか、こう、すべて隠してしまうとさ、違うのよ。なんやろ、ああいうのって。チラッとさせたいのよ。生脚が。決め手は、前髪がまゆ毛に届くか届かないかみたいなあの感じがね。「ちょっと自分で切りすぎたかな」って気にしてるぐらいの感じが萌えっと感が出ていいんじゃないかなっていう。
とにかく全体を萌えっと
無理に大人びたりせず彼女の可愛らしさをそのまま引き伸ばしたいとつんく♂プロデューサーは言う
そして、いよいよプロデュースの日
美の達人たちがつんく♂の指示どおりマリコさんを磨き上げる
そして6時間後ついに変身完了
いやー、見たい!山崎:何、何、どうなんの?登場してもらいましょう。マリコちゃーん!マリコさん:はーい。おー!きましたね。おめでとう。淳:「おめでとう」だって。あら、そうですか。はあ…出来ちゃいましたね。つんく♂:キレイになったね。マリコさん:ありがとうございます。つんく♂:枝毛もなくなって。
奈良で見付けたミニモニ。サイズの高校生マリコさん。果たして、その変身結果とは?
淳:うわー!山崎:ああ、もういい!陣内:パッツンなってる。淳:やべえ!陣内:パッツンなってる。濱口:可愛いぞ、これ。陣内:どうなってんの?淳:ああー、可愛い!可愛いな。陣内:うわ、めっちゃ可愛い!陣内:あかん!あかん!スザンヌ:可愛い!山崎:ちょっと!陣内:なっちや、なっち。山崎:可愛い!藤本:可愛い!藤本:安倍さんに似てる。藤本:可愛い。ヒデ:なるほどね。山崎:いや、可愛い!どう?自分で、このスタイルは?マリコさん:ビックリしてます。つんく♂:ホンマ?マリコさん:はい。つんく♂:だいぶ違う?マリコさん:もう「誰?」って。自分自身が?ちょっと後ろも見せて。回ってみて、回ってみて。はいはいはい…。ああ…きたね、萌えっときたね。マリコさん:萌えっとですかね?スザンヌ:うわー、可愛い!山崎:うわー、可愛い。スザンヌ:すごい可愛い。陣内:これはすごいな。髪の毛も、こう清純派な感じになって…。いいんじゃないですか、非常に。これは、あかん。つんく♂:この時の私を…。マリコさん:見たくないですね。結構、見たくないですね。モーニング娘。には興味があったら…。めっちゃ…めっちゃ行ってたんですよ、ライブとか。コンサートに?マリコさん:めっちゃ行ってたんですよ。つんく♂:マジで?そうですか。マリコさん:めっちゃ『ジャンケンぴょん!』踊ってましたもん。つんく♂:『ジャンケンぴょん!』ね。踊ってましたもん。つんく♂:今、ちょうどミニモニ。も再結成したしね。1人、誰か引きずり下ろして割って入るっていうのもあるかもしれんな…。でも、あえてアップフロント関西にとりあえず1回所属してみるっていうのもありかも…。淳:うわー、すげえ!いや、可愛い。いや、これは、あかんわ。淳:いや、つんく♂さん。いっちゃいましたね。陣内:本当、なっちにすごく…。藤本:似てる。山崎:そういう…なんかいても、おかしくないですよね。淳:いや、これは出るんじゃないですか?YOU:すごい!えーと、お名前なんでしたっけ?どうでした?いや、本当に、やっぱり可愛い事もさる事ながら…。出さねえの?ここで。YOU:スルーした!だって「これどうですか?」って言ったら「脱の帽のすけです」で全然いいのに。本当にね、派手ジャケ僧もねビックリですよ。山崎:派手ジャケ僧的にも…。淳:そんな名前なかったでしょうが。
これで、すべてのダイヤモンドガールが出そろった。このあといよいよグランプリの発表
見事、第1位に選ばれたダイヤモンドガールは…。
果たして!?
淳:この方。つんく♂さんプロデュースマリコさん。よっしゃ!淳:まあな…。これは、しゃあない。濱口:これは、すごいね。淳:さすが、元祖原石ハンター、つんく♂さん。淳:これは、まあもう…。山崎:いやいや、すばらしい。山崎:まいりました。陣内:危なかった。次回も、ぜひ参加してもらわないと…。淳:そりゃそうですよ。勝ち逃げ許しませんよ、そんなの。いや、でも…2回は厳しいな俺も…。たまたま、ええ子と…。淳:リベンジやらしてください。わかりました。山崎:確かに。めっちゃ、胃急に痛なってきた。僕、あれやりたいんですよね。せっかく、こう回っていろんな都市行って回っていろんな可愛い子見付けてるんでまた別コーナーで日本列島美人マップみたいなの。ああ…いいですね。亮:確かに。北海道には、この子いて青森には、この子いてっていう。いや、でも皆さんすごいダイヤモンドを見付けてきたわけですけども…。淳:はい。僕もちょっとすばらしいダイヤモンド見付けてきたんですよ。淳:50TA。こちらなんですけど。淳:あら!こちらですね、なんと明日発売の50TAの初アルバムですね。
50TAのファーストアルバムがついに明日発売
新曲、更にDVDも付いたスペシャル盤
全国の男子〜も女子〜もお店に走れ!
イベントとかどうせないんでしょイベントとか。イベント、ないと思いますか?山崎:イベントないんじゃない?どうせ。狩野:実はですね、なんとあさって11日にですねラゾーナ川崎で発売イベントを行っちゃいます。一同:おおー!山崎:イベント、あんの?狩野:イベント、あります。ラゾーナ川崎で?狩野:ラゾーナで…。いっちょかもうとすんじゃねえ。いっちょかみ僧になってんじゃないか、今度。彼をエントリーさせてもらいたいなと思うんですけど。淳:すげえ!48が一番いいんですよ。淳:キレイ!スザンヌ:格好いい!プロデュースさせてください!一同:可愛い。陣内:僕が求めてる格好なんですよ、これ。淳:ああ、変わった!歴史の好きなモエちゃんです。淳:可愛い。顔も、ちっちぇえ!リナさん:何、何、何?
- 2010.02.10 Wednesday
- バラエティ
- 00:01
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- by ccfuller




